旦那が定年になってから、ガタッと給料がへってから、前回からいっているように、買い物中毒の返済に追われている。

その為大分圧迫している。

顔さえみれば、私達のものも売れば、何とかなるとか言われ、神経の針積めた生活が続く。

いつになれば、心のやすらぎが私には、くるんだろうか?

ただでさえ、来月父の一周忌で、まだまだ立ち直れていないのは、確か。

ただ現実を受け止めないと、天国にいてる父が成仏できないからね。

がむしゃらに部屋の片付けをしているのは、悲しみからのがれる為でもある。

だけど、私にも体調の限度かある。

いつかつかえるとか、割りきって捨てるかして、
思い出の物は一部だけ置くことにして。

何のために、安心した人を選んだか、わからない

ただでさえ、旦那は心の病と結婚してからわかり、何回も、命をたとうとしたことか、そのわけは、旦那の両親がいやつてきだったから。

お見合いとはいえ、結婚相談所で、知りあい、そこは一人一人の紹介だったから。

昔兄から私は、かねくいむしだと言われ、今でも、相当こたえている。

相談料、婚礼に必要なお金も相当かかったりで、

そして結婚しても、五年前から、毎年最低五万はもらってのやりくり。

日々の生活が本当に、辛い。