こんにちは!今回は僕がくすぐりフェチに気づいたきっかけを書きたいと思います。
僕自信はくすぐるのもくすぐられるのもどっちも好きですが、どちらかというとくすぐられる方が好きですね笑
まず、始めてくすぐられるのがいいと感じたのは高校1年生の夏ぐらいです。
相手は希恵という身長は低いですが黒髪にパーマをかけたハーフっぽい顔立ちで美人の女の子です。
希恵と僕は漢字は違いますが同じ読み方の名字ということもあって高校入学してすぐに仲良くなることができました。
そういうこともあって高校1年の中間テストの結果をお互いに見せあったときに若干僕の方が順位が良かったので、よくそれをネタに希恵をいじっていました。
そんなある日の授業後僕と希恵が教室に残っていたら、希恵がいきなり今度の期末テスト勝負しようと言ってきました。
僕自信その時は何も考えずにいつものノリだと思って、了解しました。
そして結果から言いますと希恵の方が僕よりだいぶいい点数を取って僕は負けてしまいました。
希恵は僕に対してとても自慢げにしていた記憶が今でもあります笑
そして、その日の授業後に希恵が僕の所に来て勝負ってことは罰ゲームはもちろんあるよと言ってきました。
僕は何か奢らせるのかなと思っていましたが、希恵はいきなり罰ゲームはくすぐりで時間は点差の分だけとくすぐると言ってきました。
そのとき僕自信にくすぐりフェチはなかったのですが、希恵に対して恋愛感情は無かったのですが、正直嬉しかったです笑
希恵に罰ゲームはいつやるのって聞いたところお互いにその日は何も予定になかったのでクラスのみんなが帰ったあとに教室でやると言われました。
そして、教室に誰も罰ゲームが始まりました。
もちろん、教室に誰もいないといってもいた誰が入ってくるか分からない上に人も通る可能性があったので、お互いに向かい合って座って希恵の膝の上に足を乗せてくすぐられました。
申し訳ないんですが、今回の投稿は以上までとさせていただきます。
次回の記事は僕がどんな風にくすぐられたのかを書きたいと思います。
