ななにーの最後に
IPCのパーソンズ会長からの言葉を聴けた事が
何より嬉しかった
雨あがりのステップの事も
見返り、評価、手柄を、求めないで
ただパラリンピックを広めてみんなに知ってもらいたい
思いが届いている
今回のパラリンピックをここまで見たのも
最初はSMAPが
その後3人が携わっているという気持ちだったけど
今はその素晴らしさを目の当たりにして認識が変わった
慎吾ちゃんが今日の朝日新聞で
「広める力は多少なりとも持っている。
パラアスリートのすごみや演技の魅力なども
伝えたい思ってとやってきました」
そして
「6年前にパラに魅せられた僕と同じ状況がみんなにも
起こっている、そう思うと将来が楽しみでなりません。
自分が変わり、社会や世界が変わる。
東京パラリンピックが終わった今がその始まりです」
そんな思いでやって来た
途中で何があっても
最初の思いを貫き通している覚悟
だから世間に届く
そして昨日のななにーでは
久しぶりに
パラリンピックの閉会式にあわせたように
雨あがりのステップを歌ってくれたその意味
この曲をはじめて披露したのが
2018年のパラ駅伝
その大切な曲
そして
中居くんがオンオンで
一回だけ流した曲「雨あがりのステップ」
そして一昨日は
ななにーの前日、パラリンピック閉会式の前日に
「雨あがり」と言う言葉を連呼したのには
意味があると思えてしかたない
根拠のない事しない中居くんだもの
(やっぱり繋がってる?)
ファンを何より大切に思ってくれる
この人達のことだから
きっとまだまだこの先
何かを考えてくれていると思っている☆