玉森裕太さんの
りんごあめなすの食べっぷりが凄くて![]()
ほんとに
ほんとに
びっくりしました![]()

まるで林檎のような食べ方です![]()
生のナス🍆ですよ〜
丸ごと1個生ナス🍆を食べちゃった![]()
りんごあめなすの甘さは
想像できないけど……
食べてみたくなる![]()
そして玉森裕太さんはマイフィクションというドラマに出ているらしく……
今からでも追いつけると言っていたのでまんまと番宣?!に乗ってU-NEXTの株主優待でみてみることに………
ホントはこーゆのはあまりね……笑
全く興味なかったんですけどマイフィクションをみてみると……
あれ?!
なんかおもしろいかも……
だけど……
かなり複雑すぎる![]()
観ているうちに頭痛がしてきたよ![]()
【記憶の書き換え】がテーマ?!
人の記憶を書き換えて別人になる?!
犯罪者の記憶を書き換えて別人として社会復帰するプロジェクト?!
周りの人間がすべて自分を忘れていて他の人が自分になりすましている?!
もうね〜
なにがなんだかわからない![]()
どうなってるの?!![]()
結局一気に6話まで観ちゃって最新話の7話に間に合ってしまった![]()
あと1話で最終回なんですって?!
えっ?!
もっとみたいなぁ~笑
妻(宮澤エマ)と平凡だが幸せなニュータウン生活を送っていた介護士の正樹が、ある事故を機にアイデンティティーを巡る渦にのみ込まれる。実は記憶が改ざんされており、以前は警察官の祐介として、別の妻(森川葵)と暮していたことを思い出す。ところが祐介のさらなる正体が判明。自分はいったい誰なのかという解明行動が、奇怪な世界を浮かび上がらせた…。
記憶改ざんは警察による〝犯罪者更生プログラム〟の実験で、警察官を名乗っていた祐介は実験を行う製薬会社の研究員だった。祐介はこれに関わるのは本意ではないとして、自身の記憶を改ざんして他人になる挙に出た。記憶消去は他の関係者もできたが、改ざんは祐介だけがその技術を持っていた。
祐介から人格が変わった正樹には、別人の記憶が刷り込まれていた。それが第2話で登場した岡崎なる男性。X(旧ツイッター)には「岡崎どこいった????」「岡崎はどうなった」「なぜ正樹(祐介)に岡崎の記憶があったの?」などと指摘や真相解明を望む視聴者の投稿が寄せられている。
妻を含む周辺の人たちから突然、自分を「知らない」と言われた正樹。知り合いに自分の身元証明をしてもらおうと、大学時代に同じ研究室にいた現准教授を尋ねる。准教授も正樹に「あんた、誰だ? 岡崎の知り合いか?」と困惑する。学生時代のエピソードを語っても、その逸話の主は岡崎だという。図書館でアルバムを開くと、研究室メンバーの記念写真で、自分が写っていたはずの立ち位置にいたのは見知らぬ顔の学生。キャプションには「岡崎史也」と記されていた。
記憶を操作して正樹になる過程で、岡崎は〝混入〟されたのか。岡崎は先進ロボティクスに関わる研究室所属で、量子力学の講義も受けていた。こうしたバックグラウンドが記憶改ざんの技術に関係しているとすれば、その影響は大きい。3話以降は出てこない岡崎。正樹=祐介の正体解明への〝ラスト1ピース〟となっている。
最近U-NEXTのポイント期限が迫ってきたのでいろんな映画をみました。東野圭吾の作品の福山雅治と有村架純主演の映画【ブラック·ショーマン】とか木村拓哉主演【マスカレードナイト】や福山雅治と大泉洋の【ラストマン】とか……
映画館に行かなくていいのと家でゆっくり観れるのが最高![]()
トリックモノに飽きたら……
違う系列の映画も観てみました![]()
【ミセスハリスパリへ行く】という映画が最高でした~
【手が届かないけれど、どうしても心にときめきをくれる素敵なアレが欲しいという欲求は誰もが一度は経験したことのある感情だがほとんどの人は現実を見つめて諦めてしまう……
ミセス・ハリスは自分の心のトキメキに正直に従って行動する。クリスチャン ディオールのドレスは彼女の年収の2倍ほどの金額だが決して諦めない。これまで人のために尽くし頑張ってきた彼女がこれからは自分のために生きる人生を選択した瞬間信じられないような奇跡が起こり始める】
この映画を観ていたら……
なんかさりげないイケメンが登場![]()
あれ?!
この人知ってる人だよね~
誰だっけ?!
と考えていたら………
あっ![]()
これはエミリーパリへ行くのガブリエルじゃん![]()
この映画に出てたの?!
凄く素敵なんですけど……![]()
今年の夏は沢山映画を観て感動![]()
あらすじ↓
夫を戦争で亡くした家政婦のハリス、彼女はクリスチャンディオールのドレスの美しさに魅せられてパリへ向かう。しかし、ディオール本店の威圧的なマネージャーに追い出されそうになるが、ハリスは夢をあきらめきれない。ハリスの冒険は、周りの人たちを巻き込んで、すてきな奇跡を起こす