てんつくマンさんのメルマガから、
そのまま抜粋させていただきます
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人はいつ死ぬか分からん。
ほんまにこれを忘れたらあかんで~
とんちの一休さんは正月にはいつも、
竹にしゃれこうべをかぶらせて街を歩いてた。
「人は死ぬぞ~、人は死ぬぞ~」って言いながら
明日も来年も10年後も生きている保証なんて誰にも与えれていない。
だから、今日やねん。
そう、恥ずかしがってる場合じゃないぞ、てんつく!
もう一回、言うとくで~
人は死ぬで~
だから、今日やりたいことやっときや。
好きな人には好きって言いや~。
やりたくないことやってる暇なんてないで~。
お金に縛られた人生にならず、
楽しんでたらお金がついてくる人生を選ぶんやで~。
夢を叶えたことのない大人。
夢を追いかけたこともない大人は、
軽々しく夢を否定してくれる。
そんな時、落ち込む必要はないぞ。
そんな時には自分にこう伝えろ!
否定されたら、笑って燃えて、さらに行け!
世界中のすべての人の夢が叶いますように
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「夢泥棒」の大人にはたくさんお会いしてきましたので^^;
私自身いまさら落ち込むことはなくなりました![]()
免疫ってすごいですね☆
それをやる気に切り替える難しさも感じながら、
あきらめずやってこれたことに感謝です!
「死」はいつか必ず来るものです。
なので、私はいつも、
「自分がいついなくなっても、
会社に、家族に、お客様に、社会に、
迷惑のかからないよう準備をしようと意識しています。
特に、人生史制作事業を始めてから、
それは当り前にしておくべきだと思うようになりました。
人としての義務であり礼儀だと思うのです。
