代官山のイベントスペース「カラート71」で
ワークショップ&トークセッションが先日に開催されました。
テーマは「 2018-19年秋冬コレクションから読み解く|
ファッショントレンド&ファッションビジネスの行方 」です。
スピーカーは、ファッションディレクターの萩原 輝美氏と、
ファッションジャーナリストの小笠原 拓郎 氏(繊研新聞社)です。
左が萩原さん、右が小笠原さん。
お二人とも、
パリ、ミラノ、ロンドン、東京と世界のデザイナーコレクションを取材する
トップ・プロフェッショナルです。
ユニバーサルファッション協会が広報や参加者の管理などをサポートしており、
森は当日の会場の運営に当たっています。
今回、特に印象的だったのは、
ベストデザイナーに「ヴァレンティーノ」を
お二人共、共通してあげられたことです。
写真は、ヴァレンティーノのショーピースです。
いつも、最先端のファッションの動きをつかめる
とっても貴重なトーク・セッションです。




