さよならが迎えに来ることを
最初からわかっていたとしたって

 もう1回 もう1回
 もう1回 もう1回

何度でも君に逢いたい


逢いたくなったときの分まで
寂しくなったときの分まで

 もう1回 もう1回
 もう1回 もう1回

君を強く焼き付けたい




ねぇ、わたしが思っていること。

ほんとうにそのままなの。









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