合っていますか
お金と時間とミラクル三井
おつかれさまですが口癖になってはや6年超職場に疑問を感じて今が頂点くらいでしょうか

業種もそうですが、ほかにも先を考えればいろいろと
考えはつきませんでも
悩んでないのがいいところ

ただ
やっぱり目指すところは少し違うような気がしていますが
毎月もらうお給金が年齢の割には悪くはないので
この不景気なさなかぼんやりしています
でも結局週に2度くらい家に帰れず
どこかに泊まって時には部下に酒のひとつでもおごったりなんかしつつ
領収という武器もあるにはあるのですが割と総務が関門なので遠慮しつつ
そうするといくら
高価な酒を上司にご馳走になろうが
若いならやっぱり肉だろ!とすき焼きをご馳走になろうが
やっぱりそれは僕の場合ですが
家族や気のおけない仲間と過ごすからうまいめし楽しいお酒であって
仕事の延長っていうふうに考えてしまうんですよねおおむね
月に300をゆうに超える時間を仕事に費やしつつ
お給料がいいなんていっても時間を売っているようなもので
そうなると人生のあるべき方向性を見失ってると時々真剣に思いつつ
でも生活に困らない上に貯金できるお金をもらっているからこそこんな風に考える余力があるんじゃないか
それはただ傍若無人なんじゃないかという思いもありつつ
今日もこうして今しがた
終電で帰っているわけです
最終電車に乗れてラッキーだなんて感じて

いいか悪いかは別として
いろんな意味でちょっと麻痺してる感のある
今日この頃

愚痴、はじめてブログに書きました
ブログに書けるということは
それほど思いつめてないってことですね

ヨネスケが営業だったら
すごいですよねあの晩ごはんの切り口って
夕方Youtubeをみんなでみながら
そんな話をしている会社にいます

日におもしろいことが2つ3つはないと
この会社は辞めましょうってみんなで話をしています
写真はミラクル三井です。
記事には無関係ですが篠井英介さんは結構好きですミラクル以外でも
ミラクルは前触れもなく死角から出てきて
ボンソワールっていうから好きです
あの、これなんとなく組み合わせ的につけてるだけなので、ボタン等押さずにおいてください
ありがとうございました
ONE PIECE
ONE PIECE
大人気すぎて読むつもりもなかったワンピースがいつのまにか自宅に全巻揃っています
かみさんが友だちにすすめられたみたいで買い始めたそうです
ぼくはひまなわけじゃなくて時間の使い方がそれほど上手じゃないので
もう61巻まですべて読みました

ジャンプなど週刊誌を離れ早15年以上
少年漫画らしい少年漫画はひさしぶり
コミックの閑話休題としてキャラクター人気ランキングなんてのも時々あるんですが
やっぱり愛される主人公ルフィがいつも一番なんですよね

←麦わらのルフィ(じゃないです)ただ個人的には他のどのキャラクターにも大差をつけてぼくは
黄猿が圧倒的に好きです

尾田先生は少年漫画ど真ん中なので惹かれる部分があまりなかったのですが
海軍大将の黄猿が出てからワンピースが好きになりました
田中邦衛先生がモデルなので
どうみても作中一の素晴らしいキャラクターですがどうでしょうか
それにしても書くことはありすぎるほどあるはずなのに
久しぶりすぎる更新でまさか気まぐれにONE PIECEの話を書くとは
思いもよりませんでした…
黄猿です↓これ少年が見たらただの変なおじさんにしか見えないと思います
あの、これなんとなく組み合わせ的につけてるだけなので、ボタン等押さずにおいてください
ありがとうございました
amazonにてイクメンストア開店
amazon
ただいまアマゾンにてイクメンストアがオープン中らしいです

「セレブパパが愛用&プロデュース ベビー用品ブランド」
なんてのもあったんで見てないけど見たら面白いかもしれません
時間があれば

amazon イクメン!応援育児グッズ
パっと見るとページの右の方に
学生時代から大好きだったnaef社の特集コーナーもありました

かつてはまじめに児童文学の研究もしておりましたが
その最中でこのネフスピールをはじめて目にした時の感動はひとしお
ただ値段が高く当時のぼくには手が出なかったりもしつつ
ずっと憧れて…
子どもが生まれたのをきっかけに
このCellaというシリーズの赤を買っちゃいました

きれいでしょ
木のてざわりとこのカラー
大人の書斎のインテリアにしても知的かつキュート

もちろん子どもの玩具としてはいうまでもなく優れております

子どもの玩具として
てざわりと視覚情報はとても大切です

手のひらや足の裏でより多くのテクスチャーを感じること
様々な音を聞くことや色彩の強い変化と淡い濃淡を目にすること
これらが子どもの脳や体の成長にとても重要だということは
昔からいろいろな方が仰っています
たしかに木のおもちゃなんかは
国産のものでも結構値が張るので買うのに勇気はいりますが
ある意味で先行投資的な発想でもいいし
なによりぼくが息子に願うのは
本質的に優れたものを機軸として価値観を形成してほしいという
調子に乗った考えを抱いております
それにしてもかみさんが
ぼくのこういう考え方やもののセレクトを信頼して付き合ってくれるのは
嬉しい限りです

子どものことに関して書くと止まらないのでこれくらいに
ネフのこともいつかブログにかけるといいけどなにせ更新しないし…
そんなこんなで
amazonでした
Naef 本国のHP
ありがとうございました
