ここ3日間様々なことで苦しかった
でも考えることができた
いつの間にか生き方が変わってた
中途半端にも、極端にもなってた
でもそこに始まりも終わりもなく、
そう、始まんなかったし終わってないです
大事なことつながっていたということ
変わっていないものがあるということ
単純な話でした
ぷりくら見てたの、それだけ
夏琳とのプリクラが心にぐぐっときた
自由が丘で
お互い塾が終わったあとに待ち合わせして
夏の夜にベンチで語って
バーミヤンで
お酢つかいまくって
駅で写真撮りまくって
スタバにお金を費やして
店員さんとは顔見知りで
ばれないようにおにぎりとやきとりを
スタバで食べたことも
どれを思い出しても
間違いなくあれは青春でした。
そして青春を見事に駆け抜けました、
真っ黒で長い髪の毛、すっぴん、ださい制服、受験
いまよりもでぶだし、メイクしてても全然だめで
髪の毛がのびすぎて気持ち悪い
見ていてこっぱずかしい、
こんな顔で歩いていたのかと
服のセンスもまるでなってない
でも、そんなんでも
良い青春だった
良い経験だったと言ったほうが合ってるけど
そして思い出してくるのは
やっぱり学校のことでした。
まだ全部を思い出すには抵抗がある
だけど忘れてはいけないんだと
なにひとつ
行けるかもしれない
わかんないけど