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マー坊のブログ

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今日のテニススクールは、男性7名女性2名の出席でしたね。

 

最初は、ストローク、次にサービスからの打ち合いのストローク練習、その後、コーチが後衛に入っての試合形式の練習でした。

 

その後、コーチのところをスクール生に交代しての試合形式の練習でしたね。

 

最後に試合形式の練習でした。

 

ダボがなかったのは、良かったです。

 

サービスのリターンは、昨日よりは良かったですね。

 

相手のサービスがセンターにくるかサイドにくるか、威力はあるか、前にいくか後ろにいくか、それに対して自分のポジションは問題ないかを考えることが必要ですね。

 

相手のラケットの出方、身体の向きなどを見てサービスのコースを予測することが大切ですね。

 

来週も頑張りたいと思います。

 

 

今日のテニススクールは、特別レッスンで男性8名出席でしたね。

 

最初はストローク練習、次にサービスからのストローク練習、そして、

コーチが後衛に入り、後は試合形式の練習でした。

 

最後に試合形式の練習を長く行いましたね。

 

ダボがなかったのは、良かったです。

 

ただ、リターンがうまくいかなかったですね。

 

エースはなかったものの、触るのがやっととか、ネットに引っ掛けたりというのがありました。

 

今日は2時間の特別レッスンでしたが、明日はレギュラーのスクールがあります。

 

思い切りのいいプレーをしたいものです。

東京オリンピックは開会式に先立ち、今日からサッカー男子の予選リーグが始まりましたね。

 

日本は東京スタジアムで南アフリカとの初戦に臨みました。

 

そして、見事に1対0で勝ちました。

日本は序盤からゴール前を固める南アフリカの守りをなかなか崩せませんでした。

 

しかし、後半26分に右サイドでボールを受けた久保建英が得意の左足を振り抜いて、見事に決勝ゴールを決めました。

 

前半でも惜しいシュートを繰り返していましたが、流石のゴールでしたね。

 

取りあえず、勝ち点3を確保出来て良かったです。

東京五輪の全競技の先頭を切って、7月21日午前にソフトボールが開幕しました。

 

その大事な初戦でオーストラリアを向こうに回した日本は、8-1の5回コールド勝ちで、これ以上ない好スタートを切りました。

 

日本は不動のエース、上野由岐子が先発しました。

 

いきなり1回表に制球を乱して押し出し死球を与え、先制を許してしまいます。

 

しかしその裏にすぐさまチームが同点に追いつくと、上野もじわじわと調子を上げて日本ペースに。

 

内藤実徳、藤田倭、山本優にそれぞれ2ランが飛び出すホームラン攻勢で、7点差をつけてコールド勝ちを確定させました。

 

上野は終わってみれば7奪三振の力投で、5回1/3を1点に封じ込み見ました。

エンゼルスの大谷翔平投手は、アスレチックス戦に「2番・投手」として後半戦初となる投打同時出場しました。

 

6回を投げて、3安打無失点、8三振も0-0で降板し自身メジャー最多となる5勝目はなりませんでした。

 

防御率は3.21となっています。

 

降板後の7回は右翼守備に就きました。

 

打つ方では、3回に二塁打を放ち、4打数1安打でしたね。

 

打率は277となりました。

 

チームは1-4で連敗し、借金を1としています。