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マー坊のブログ

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昨日のワールドカップ最終予選はしびれましたね。

 

試合は日本が2-1でオーストラリアを破りアジア最終予選で2勝目をマークしました。

 

1-1の同点で迎えた後半41分にFW浅野拓磨のシュートがオウンゴールを誘発し、劇的な勝利で勝ち点「3」を獲得しました。

 

フリーキックで1点を取られた時には、このまま引き分けかと思いましたが、何とか点をと思っていたら、後4分というところで取ってくれました。

 

相手のオウンゴールでしたが、相手が触らなくても入っていたと思います。

 

味方がシュートをした時に、キーパーが取ろうとしてミスをし、はじくことを考えて詰めていれば入るシーンがありましたね。

 

貪欲に点を取りにいかなければいけませんね。

今日の外でのテニス練習は、男性5名女性3名出席でしたね。


最初はショートラリー、次はボレー対ストロークの打ち合い、その後、試合形式練習でした。


男ダブでしたが、最初は4-0、次は3-1、最後は2-2でしたね。


なかなか楽しかったですね。


自分の癖として、チャンスの時に後ろに下がってしまうことがあるようです。


スクールでは、コーチから指摘されたことはなかったですが、初めてこの外テニスに参加した人に指摘され、なるほどと思いました。


後ろに下がってしまったら、広角を守ることになり、右や左を抜かれてしまう可能性があります。


前に詰めていれば、左右抜かれる可能性は少なくなり、さらにネットに付いているので、ネット前に落とすこともなくなり、得点の可能性が高くなります。


こちらがいい球を打って、相手が走り体勢が崩れた時には、ネットぎわに詰める、これが大事ですね。


決して、後ろに下がってはいけません。


来週は、4時間テニスです。


頑張りたいた思います。

ソフトバンクは、モイネロ投手が家族の都合により帰国すると発表しました。

 

出場選手登録を抹消され、8日に日本を出国する予定となっています。

6日、楽天戦の試合前に本人から申し出があり、球団が了承しました。

 

現在、新型コロナウイルスの影響で母国・キューバに帰国した際は7日間、再来日後は10日間の隔離期間を要するため今シーズン中の復帰は絶望的となりました。

左手首の違和感などで戦線離脱があった今季は33試合に登板し1勝0敗、防御率は、1・15でした。

 

6日楽天戦は8回に登板しましたが、0/3回、2安打2四死球と安定感を欠き2失点で、1アウトも取れずに降板していました。

モイネロは「シーズン終盤の大切な時期にチームを離れることになってしまい、申し訳ない。今後のチームの勝利を祈っています。1日でも早くチームに戻って来られるようになることを願っていますし、その日に向けてできることを続けていきたいと思っています」と球団を通じてコメントしました。

 

クローザー不在は気に強いですね。

阪神の佐藤輝明内野手が連続打席無安打の不名誉な記録を、「59」で止めましたね。

2点を先行した初回2死一、二塁から思い切りよく引っ張った一撃は一二塁間を突破しました。

 

二塁走者が生還し、佐藤輝は一塁ベース上で、三塁ベンチに向かって右腕を突き上げましたね。

10月3日の中日戦では5試合ぶりにスタメンに名を連ねたものの4打席とも快音を響かせることなく凡退しました。

 

58打席連続無安打となり、1955年に投手の大石正彦が記録した57のセ・リーグワースト記録を更新していました。

打撃不振だった時期は2軍で再調整していました。

 

しかし、9月23日の中日戦で1軍復帰しましたが、快音が響かず、1軍では8月22日の中日戦以来、安打が出ていませんでした。

 

9月は無安打のまま終了したものの、ようやく再スタートとなりましたね。

エンゼルスの大谷が2021年10月4日、今シーズン最終戦となる敵地でのシアトル・マリナーズ戦に1番、DHで先発出場し、46号となる先頭打者ホームランを打ちましたね。

ホームランは実に11戦ぶり、今シーズンの打点を100に乗せる貴重な一発でした。

なお、大谷選手の第2打席は申告敬遠、第3打席は三振、第4打席は申告敬遠、第5打席は三振に終わりました。

試合は7-3でエンゼルスが最終戦を勝利で締めました。