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照ノ富士は宇良に攻め込まれながらも突き倒しで仕留め、白星を四つ並べました。

 

正代は若隆景の勇み足で白星を拾い、連敗を免れて3勝目を挙げました。

 

大関昇進の足固めを狙う御嶽海は、明生との取り直しの一番を制して4連勝です。

 

隆の勝は遠藤に屈して2敗目を喫しました。

 

貴景勝が右足首のけがで休場、来場所がカド番になります。

 

御嶽海はまずは明日も勝って、5連勝といきたいですね。

大相撲初場所3日目、照ノ富士は霧馬山を投げで退け、初日から3連勝としましたが、両大関はともに黒星でした。

 

貴景勝は宇良との取り直しの一番で押し倒され、連敗で黒星先行です。

 

正代も大栄翔の突きに一方的に土俵を割って土がつきました。

 

御嶽海は東洋大の後輩の若隆景を力強く寄り切って3連勝です。

 

隆の勝は玉鷲の圧力をしのいで2勝1敗としています。

 

新入幕の王鵬は3連勝です。

 

明日以降、楽しみですね。

体操男子で2012年ロンドン、2016年リオデジャネイロ両五輪の個人総合を連覇した内村航平が現役を引退すると、所属事務所が発表しました。

 

14日に記者会見する予定とのことです。

内村は2008年北京大会で五輪に初出場して以来、長く日本男子のエースとして活躍してきました。

 

6種目で争う個人総合では、世界選手権で2009年から6連覇を達成しました。

 

リオ五輪では団体総合の金メダルにも貢献しました。

 

これからは後進を育てると思いますが、いい選手を育てて欲しいものですね。

テニスの女子シングルス世界ランキング13位の大坂なおみは、オーストラリアのメルボルンで予定されていたメルボルン・サマー・セット1の準決勝をけがのため棄権するとツイッターで明らかにしました。

 

この大会は17日開幕の全豪オープンの前哨戦に位置付けられ、大坂は第3シードのベロニカ・クデルメトワと対戦予定でした。

大坂は「けがで棄権するのは残念。休養明けからきつい試合を重ねて、体が驚いてしまった。ゆっくり休むので、またお会いしましょう」と投稿していました。

 

本番の全豪オープンに向けて、万全の体制で臨んで欲しいものですね。

ノルディックスキーのワールドカップ、ジャンプ男子、伝統のジャンプ週間第3戦を兼ねた個人第12戦(HS142メートル、K点125メートル)が行われました。

 

小林陵侑が合計291.3点で逆転勝ちし、ジャンプ週間3連勝で史上初となる2度目の完全優勝に王手をかけました。

 

W杯は4連勝で今季6勝目、通算25勝目です。

小林陵は1回目に137メートルの2位で、2回目には137.5メートルを飛びました。

 

ジャンプ週間の得点で2位に17.9点差をつけ、史上3人目の4戦全勝を遂げた2018~19年シーズン以来の総合優勝に大きく前進しました。

 

北京の冬のオリンピックにとっておきたいような活躍ですね。