ソフトバンク、2回までで16失点 | マー坊のブログ

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ソフトバンク投手陣ですが、日本ハム戦で、先発の石川柊太が3連打を含む5安打に3四死球と味方の2失策も絡んで10失点をくらいました。

 

打者12人目、4番近藤の2死一塁の場面で高橋礼と交代しました。

 

高橋礼は、先頭に四球を出した後の一、二塁でDH王に2点打を浴びて、初回に大量11点を失いました。

午後14時10分から始まった初回のソフトバンクの守備は打者15人目、6番高浜の投ゴロ、午後14時50分にようやく終了しました。

 

初回から野手陣は40分間も、守り続けたことになりますね。

2回も高橋礼は緩急のない遅球を簡単に打ち込まれ、2回だけで5安打5失点でした。

 

2回終了時で16点を失いました。

 

あまりの大乱調に、なすすべなしでしたね。