松元克央五輪内定 | マー坊のブログ

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東京オリンピックの代表選考会を兼ねた競泳の日本選手権、男子200メートル自由形決勝で、松元克央が自身の日本記録を更新する1分44秒65で優勝し4連覇を達成、初の五輪代表に内定しました。

 

2019年世界選手権の優勝タイムを上回る好タイムでした。

 

萩野公介は1分47秒72で3位に終わり、2位の柳本幸之介とともに、この種目での五輪内定はなりませんでした。

男子100メートル背泳ぎ決勝は、31歳の入江陵介が53秒13で制し、この種目8連覇を達成しました。

 

4大会連続の五輪出場も内定しましたね。

 

ベテランらしく、頑張って欲しいものですね。