「ジャパネット杯 春の高校バレー」として行われる第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会、男女の決勝が行われましたね。
男子は、東福岡が前回準優勝の駿台学園を3-1で破り、5大会ぶり3度目の優勝を飾りましたね。
東福岡のエース、柳北悠李のスパイクが次々と決まりました。
監督は、柳北を支えたレギュラーになれなかった3年生に感謝していましたね。
柳北も皆に感謝していましたが、感動的なインタビューでしたね。
女子は就実が大阪国際滝井を3-1で退け、25大会ぶり3度目の優勝でした。
就実の双子の、深沢つぐみ、深沢めぐみの活躍が見事でした。
バレーボールは、レギュラーは6人のみですので、レギュラー外の支えが必要ですね。