星陵の奥川敗退第101回全国高等学校野球選手権大会14日目、決勝戦。 準決勝から1日の休養日を挟んで行われた決勝は、初の決勝進出となった履正社と大会ナンバーワン右腕の奥川恭伸を擁する星稜が激突しました。 履正社が星稜を破り初優勝、令和の初代王者に輝きました。 今春センバツの1回戦で星稜に完封負けを喫した履正社がリベンジを果たし、星稜を5ー3で破り初優勝。 大阪勢としては2年連続となる全国制覇でしたね。 星陵はまたも準優勝でした。 いつかは、北陸の優勝を見たいものですね。