内村10連覇本日、10月の世界選手権の代表2次選考会を兼ねた、体操・全日本選手権、男女の個人総合決勝が行われました。 男子は内村が計86・350点を挙げ、自身の持つ最多記録を更新する10連覇を達成しました。 田中佑典が2位、白井健三が3位でした。 女子は村上茉愛が、計56・450点で2連覇しました。 2位は、杉原愛子でした。 男子は上位30人、女子は24人が次の代表選考会となる5月のNHK杯に進みます。 それにしても、内村選手はすごいですね。 10連覇なんて考えられませんね。