日本2位日本代表は15日、ロシア・ワールドカップ・アジア最終予選第5戦でグループB首位のサウジアラビアと対戦し、2−1で勝利。 前半終了間際に清武弘嗣のPKで先制。 後半に原口元気が同予選4試合連続となるゴールで追加点を奪取。 試合終了間際に1点を失ったものの、しのぎきって年内最後の代表戦を締めくくりました。 これでグループ2位ですね。 来年の3月、UAE戦では雪辱を期してもらいたいものです。