グランプリシリーズ第1戦スケートアメリカの最終日は、男子の宇野昌磨が自己最高の279・34点でGP2勝目を飾りました。
フリーでの大きなミスは終盤の連続ジャンプでの転倒一つだけでした。
これを決めたらパーフェクトと思ったのがミスの原因と言っていましたね。
やはり無欲が一番大事ですね。
あるいは無心、無の境地でしょうか。
欲はいけませんよね。
3本の4回転ジャンプで高得点を稼ぎ、首位だったショートプログラムに続き、フリーでもトップの190・19点を出しました。
自己最高点は素晴らしいですね。
まだまだ伸びしろがあります。
期待したいですね。