立春立春が一年の始めとされ、決まり事や季節の節目はこの日が起点になっているとのこと。 八十八夜、二百十日、二百二十日も立春から数えるということです。 冬至と春分の真ん中で、まだまだ寒いですが、暦の上では旧冬と新春の境い目にあたり、この日から春です。 梅の花が咲き始め、徐々に暖かくなり、春の始まりですね。 「寒中見舞い」は立春の前日まで。 以降は「余寒見舞い」(2月下旬頃まで)になるとのことです。 あまり聞いたことがないですね。 暦の上では春ですが、まだまだ寒い日が続きますね。