来年1月に豪州で開かれるアジア杯の日本代表23人が発表されました。
アギーレ監督は、「日本は優勝候補の3、4チームに入っており、主役であると認識している。戦う準備は出来ている」と、連覇への意気込みを語ったとのこと。
本田や香川、長谷部、遠藤らワールドカップブラジル大会を経験した14人が入ったほか、柴崎、武藤、昌子といった22歳の若手3人も選ばれました。
清武はW杯以来の代表入りです。
11月の合宿はけがで離脱した小林や、今季J1で15得点を挙げた豊田も選ばれました。
連覇に向けて頑張って欲しいものです。