ソウパパの野球日記 -17ページ目

ソウパパの野球日記

少年野球歴10年のお父さんの奮戦記です。長男は小中学校と続けてきた野球を止めて、高校からラガーマンとなりました。次男は神戸で果たせなかった全国大会出場の夢を、東京の硬式野球チームで追いかけます。

全国大会(高円宮賜杯)は神戸市予選の2回戦で敗れたが、裏の全国大会と呼ばれる、スポーツ少年団での全国大会への道は、残されていた。まずは、神戸市の代表となって、兵庫県の代表となり、近畿大会で2つ勝てば代表決定だ。兵庫県大会までは順調に勝ち上がり、念願の近畿大会への出場が決まった。そして近畿大会を迎えた。