2人ともオジサンとオバサンだから
この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
nana「なあなあ、もし”この街”の外で会ったときはね」
えむ爺「はい?」
nana「2人ともオジサンとオバサンだから、ゆっくりとフカフカの布団で大人しく並んで寝るのがいいと思う」
えむ爺「まあ、nanaさんがそう言うのなら」
nana「暑いし、汗かいたし、シャワー浴びたい。涼しい部屋で練習しとこか」
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nana「お待たせぇ~。サッパリしたわぁ」
nana「こらっ、並んで寝るだけって言ったやん」
nana「もう、しゃあないなぁ。揉むだけやで、Dになっちゃったけど」
割愛デース
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nana「胸以外触ったらアカンって言ったやん。もうっ、イッたとこで敏感やし、はやく指退けて」
えむ爺「じゃあ、次は舌で…」
nana「アホッ、こらっ、あかんって」
続 割愛…
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nana「はーはー、もうどうでもええわ、好きにしてええで」
ギッシギッシ
ラスト 割愛でっす!!!!
そりゃまあ、いい大人が並んで寝るだけで終わるはずもなくきっとこうなるだろうなぁと( ̄▽ ̄;)
みなさんはどう思われます?
とはいえ、私はこの夏で還暦過ぎたし、ムスコは最近あまり元気ないので
せいぜい指で頑張るしかないっス(笑)
相手によっては元気出たりするんでしょうか…うう、試してみたい( ̄▽ ̄;)
写真は過去作の使いまわしでしm(__)m









