「つつじの花」と「芽吹き始めた緑の山々」の景観を楽しんだ
福島駅からバスで土湯温泉に、男沼からつつじ山公園を散策した

福島は6月に開催される東北六魂祭で盛り上がっている

駅前には福島出身作曲家の古関 裕而像、「長崎の鐘」「栄冠は君に輝く」
「君の名は」を作曲

駅長他の見送りで土湯温泉に向かう

土湯温泉街

土湯は日本有数のこけしの里であり、水芭蕉の群生地

月のゆぶじぇ、温泉街にはお湯を気軽に楽しめる無料の足湯がそこここにある

マムシグサ、有毒植物らしい

この先は秘湯不動湯温泉、昭和8年9月2日・3日、高村光太郎、智恵子夫妻が
宿泊した温泉

公道から山道に入る、新緑が綺麗!

土湯八景、こけしをかたどった碑に短歌が刻まれている

男沼

男沼から仁田沼に向かう

仁田沼、ミズバショウ群生地だが花は終わっていた

つつじ山公園、ヤマツツジ群生地

見晴台へ

公園から女沼を望む

帰りのバスはこれで
