以下転載↓
FJフォーラム「パパが発信する子どもの被ばく問題」10/11(火)18時半~@文京区民センター fathering.jp/activity/04.ht… 「なぜメディアは放射線問題の多くを「母親」に語らせるのか? つづく
つづき: 子どものことに関する事だと何故、主語が母親になるのか?父親だってちゃんと考えてる人は多いはず。子どもを大事に思い、放射線から守りたいと思ってるパパはたくさんいるんです。」→全くその通り。「放射能が気になるママ」を扱う記事では、母親=無知みたいに扱うので不愉快だったのだ。
母親をばか扱いするのは、おじさんだけではない。地域の放射能対策について某紙の電話インタビューに応じた時は女性記者の感じ悪い質問の仕方にかなり腹が立った。「ママは心配ですよねー」みたいな。あほか。パパだって情報収集してるっつーの。頭にきたので つづく
つづき 知ってることを、その新聞社がらみのネタも含めてばーっと話してやった。「ここにも取材に行かれたらよいのでは」と言ったら、ちょっとびっくりしてた。 おわり