久しぶりに聞いた、さだまさしの

「精霊流し」


1974年の歌だそうです。


そんなに前だったか。


なにげなく口ずさんでいましたが

なぜか2番の歌詞でジーンときて

しまいましたしょぼん


なぜだはてなマーク


これは明らかに私が年をとった

証拠であります。


とうとう、この歌に出てくる

お母さんの気持ちがわかる年頃に

なったのです。


今まで何度も聞いたけど

こんな風に感じたことはなく、

自分がびっくりしてます。


なるほど。年をとるって

こういうことなのね。


ものすごく納得しました。


この調子で、昔見た映画なんかも

今までとは全然違うところに

ハマったりするのかも。


こりゃ、おもしろいかも。