MGC労連は、2026年9月25日、三菱ガス化学本社前にて懲戒解雇弾劾行動に決起しました。

三菱ガス化学資本は、ビラに記載の通り、コンプライアンス蹂躙を隠蔽するため、さらなるコンプライアンス蹂躙を重ねてきました。

また、その三菱ガス化学資本の不誠実極まりない姿勢をMGC労連は暴露し続けてきましたが、その不誠実さこそが資本の本質として本日の行動でも暴露いたしました。

現在、陰謀論者の妄想に基づくデマ・フェイクが資本の支配に不可欠となり、沖縄県知事選でのオール沖縄の候補へデマや中傷が集中したことも知られています。

トランプ政権・高市政権の成立にも陰謀論者の妄想に基づくデマ・フェイクが大きな役割を果たしました。

しかし、資本の支配は、陰謀論者のデマ・フェイクに頼らざるを得無い不当なものであることも示唆しています。

闘う労働運動は事実の積み重ねと道理に基づいています。

我々の道理に基づく闘いにより、デマやフェイクにまみれた資本の支配を覆し、解雇撤回を勝ち取ります!

 

 

 

 

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