いつも褒めてくれるひと

たまに褒めてくれるひと

前者と後者 どちらが好きですか?

私は…両方☆

どちらにも良さがあるなぁと思います★

大学生になって、もうけっこういいお年

年をとるに連れて人から褒められる回数って減ってくる

だからこそ、自分を褒めてくれる人、認めてくれる人の存在って有難い!

私の場合、最初に書いたいつも褒めてくれる人が英会話の先生キラキラ

先生が褒めてくれるからもうちょっとがんばろうかななんて思っちゃう音符なんて単純。
でも褒めてもらうことで自信がちょっとずつ湧いてくる。

新しい一歩を踏み出せる 原動力になる

そして後者のたまに褒めてくれる人は教習所の教官キラキラ

たまにしか褒めてくれないからかな褒められた時はすごく嬉しい音符ちょっとは成長したのかなって思う。

とにかく褒めてくれる人のおかげでウキウキしたり、自信をつけたりできるキラキラ

褒めてくれる人の存在に感謝ラブラブ!

外国人の先生の授業…。

大3まではちょっと苦手だった。

何を言ってるのかさっぱりわからなかったから。

笑顔でいつもなんとかしようと思ってた。

そんなだから授業もあんまり楽しくなくって成績もあんまり良くない。

まぁ当たり前の話

でも自分に少しだけ余裕が出来た時、やっぱり英語をやりたくなって通い始めた英会話、なんとなく聞き始めた洋楽で英語って素敵な言語だなと再確認キラキラ

英語が前よりも好きになって大4になって受けた、同じ外国人の先生の授業

すごく楽しかったキラキラ

話してることが分かるってこんなにも素晴らしいことなんだってひらめき電球
「先生は何を言ってるかわかんない…。」

そんな風に思っていた3年生の私に言ってあげたい

先生は面白い話をいっぱいしてくれているんだよ?それを聞き取れないのは貴方の努力不足。やる気のなさだよと。

興味を持って行動してみることで私のキャンバスに新しい英語という色が足されていく

アリエッティを観ましたドキドキ

すごく…かわいい音符

胸キュンでしたキラキラ

ネタバレはよくないのであんまり書かないけど…。

なんていうか「耳をすませば」に似てる気がしたキラキラ

甘酸っぱいなぁラブラブ!

今回は映画を観る前に映画雑誌を読んでばっちり予習をしてから行きました音符

だからかな映画が何倍も深いものになった気がするキラキラ

あの人はこのシーンをこんな風に捉えてたけど、私はどんな風に思うのかなとかキラキラ

いろんな見方があることに感動!!

何をするのにも調べること、大事だ

それからアリエッティの話に戻ると、【人間だけの社会じゃない】っていうメッセージが聴こえてくるキラキラ

私たちはどうしても自分の生活を第一に考えてしまうけど、生きているもの全てにそれぞれの生活がある。

その一つ一つを尊重して生きていかなければいけないんだな。

アリエッティがみる世界、私たち人間がみる世界

スケールは違うかもしれないけど、一つの世界そして社会

そんなことを考えさせられる映画でした