最近、書くという作業を怠っていました。


でも思い立ったので書こうと思います。




新しい友達が出来ています☆


来年から一緒に働く仲間たち…


みんなきらきらと輝いていてまぶしい。


わたしもそんな人たちのようになれるのかな?


そのためには足りない‥


私には足りないものがある。


だからそれをうめていきたい、最近はそんな風に思います。


この前、大学3年生の子たちと話す機会があって、いろいろとお話をしたんだけど、私はやっぱり緊張すると早口になるって実感した。


就活で治したと思ってたのに、なかなか癖って治らない。


でも治したい‥早口じゃ想いは伝わらないから。


部活でやってきたのにそれができないなんて自分で自分を許せない


だから緊張する場面に出向いて自分から人前で話す練習をしよう。


自分のために 自分を認めてあげるためにがんばろ。

私はその子の力になっていないんじゃないか…。

そう考えると、とてもくやしい。

適切な言葉が見つからない。

でも話を聴いていて感じたことがある。

自分で自分を不幸にしていませんか?

自分を悲劇のヒロインにしてそれで満足しているように感じるのです。

辛いのはわかる。

でもあなたが辛いように多くの人が沢山の悩みを抱え、それでもそれを受け止めながら明るく生きている

辛いのはあなただけじゃない

私が何か言える立場ではないけれど、やっぱり考え方次第だと思う

辛いことだと感じてもその中に少しでも光るものを感じたらそこに向かって進んでいけばいい

辛いといって切り捨てるのではなく、耐えてみることも必要なんじゃないかな?

辛いからといってすべてのものから逃げていくわけにはいかない

『他人は変えられないけど、自分は変えることができる』

私はこの言葉を大切にしていきたい。

気付いて欲しい…。

あなたが大切だから…。

星の王子さまはこうつぶやいた…






「心でみなくっちゃものごとは見えないってことさ。肝心なことは目で見えないんだよ。」




















あるものを他と違って愛おしく感じるようになるのはなぜなのか




なぜあなたでなければいけないのか




私という存在は世界中どこを探しても私だけであるのはなぜなのか




あなたと出会い、共に語り、心を通わせ、私という存在があなたにとってかけがいのないものになっていく。




その存在の大切さを推し量ることはできないのだけれど、それは確かにある。




そう大事なことこそ、自分の目で見ることはできない












ある時、また星の王子さまはこうつぶやいた…




「この子が綺麗なのは、心の中に薔薇を一輪持っているからだ。」












この言葉を「あの人が輝いているのは、心の中に光があるからだ。」と置き換えたらどうだろう。




私は納得をすることが出来た。自分の中の希望に気付き、その光を絶やさぬよう、最大限に伸ばす努力をしているひとは美しい。アスリート、歌手、俳優、