正直、行くまではとても寒くって


行くのを考えてしまう。


でもひとたび、その世界に入ってしまうと


とても楽しくて来週もがんばろうと思う。


それを演出している先生たち。。。


色々なことを考えながら授業を展開してくれているんだろうな音譜





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今日は毎週1度のお楽しみ☆


英会話の日~ドキドキ


先週に英語が出てこなくて悔しい思いをしたので今日はリベンジ!と意気込みました☆



その結果、先生が褒めてくれたーラブラブ


いくつになっても褒められるということは嬉しいことですね!


モチベーションが上がります☆


先生とサッカーの話もして、土曜日が楽しみということで意気投合!!


先生はオーストラリア人だから土曜日は敵同士になってしまうけど


サッカーを応援する気持ちは一緒。


来週に先生とサッカーについて話すことを目標に!


土曜日は楽しみます♪








なぜ?なぜ? なぜ…?


キリクは問う。



「どうして魔女カラバは意地悪なの?」







主人公のキリクは生まれて間もないのに、よくしゃべる。


そして超能力も武器も持たない


しかし、その純粋さ、真実をみつけようとする行動力は


強い。



この映画の魅力の1つは人間のテーマとも言える


「考える」ことをまさに体現できるところだ。


キリクは多くの人に質問をしながら、自分の道を切り開いていく。


その姿はたくましく、私たちが生きているこの現代の中で


「考える」ことがいかに必要な要素であることを


印象付ける。


2つ目の魅力は


「色彩美」


ミッシェル・オスロ監督は幼少時代にアフリカで生活していた。


その生活の中で感じたアフリカの鮮やかな色彩をこの映画に生かしている。


ひとつひとつのシーンが流れる紙芝居のようになっていて


観る人をくぎ付けにする。




私が個人的に感じたことを最後に



自分の力だけでは時に負けてしまう。でも他の人の力を借りることで勝つことができる


そして他人と上手に付き合うことで希望の光が見えてくる。


ということである。



たとえば、


人は、巨大な怪物を倒す時、小さいキリクには到底倒すことはできないと思いがちである。


しかし、そこでキリクはよく考え、村のおばさんから熱したナイフを借り、見事に怪物を倒すのである。


他にも


敵を味方につけたり、仲間を守ることでキリクは人望をつけていく。




私たちはキリクから多くのことを学ぶことができる。


この映画を観ることが出来て良かった。













昨日は久しぶりに会えた友達とランチ

大好きな『AZ dining』で!!

ランチは本当にお得で
私が頼んだのはパスタのセットドキドキ

プチサラダ
パスタ
バケット
プチデザート
お好きなドリンク

驚きなのがこのドリンクキラキラ
なんとお代わりが自由なんですビックリマーク

気になるこのセットのお値段は…。


780円

安すぎるドキドキ

お得すぎるドキドキ

ちなみにドリンクは3時半までとなっていたので

私はチョコレート・ラテを2杯頂きました-☆
友達といっぱい話してストレス発散キラキラ

楽しかったですひらめき電球