今日は大好きなコーヒー屋さんで

一休み


じゃじゃん!

上島珈琲でーす


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上島珈琲店は大人気の黒糖ミルク珈琲が美味しいのはもちろんのこと


雰囲気が大好き

リラックスした状態で飲むコーヒーは格別。どこか懐かしくほっこりとする空間をつくっている上島珈琲

珈琲一杯が400円で高いという人がいるけれど、わたしは珈琲一杯だけではなくその場所代 空間代を支払っていると思っている

その点からいったら
上島珈琲はとってもリーズナブル





今日は大好きな気になる珈琲について

しらべてみました


まずは知られざる珈琲の効果について‥


珈琲で計算力や記憶力がアップする


実際にブレイクタイムとして、
ノンカフェインの珈琲を飲んだチームとカフェイン入りの珈琲を飲んだチームと記憶力や計算力のテストをして比較してみたところ、カフェインいりの珈琲を飲んだチームの方が結果は良好だったとのこと

仕事中や勉強中のブレイクタイムは
非常に効果的なんですね!

よーし!

珈琲をまたあしたもいただきまーす





キーワード

チャンスは自分でつかむもの

だとかんじる理由は

テスは努力家であるということ


高学歴ではないものの

夜間学校に5年通い詰め、知識を身につけながら経済面からゴシップ面まで幅広く情報収集をかかさない


何事にも一生懸命だということ



またテスの行動力は周りを驚かすもの

そんな彼女はキラキラと輝いていて

美しい


周りが彼女を応援したくなる


そんな雰囲気を持つ彼女は魅力的


チャンスは誰にでも訪れているのかもしれないが、それをつかめるのはそこまで努力をしていた人

けして偶然に与えられたものではないのではと考えさせられる作品


目的を持って生きること

自分はこんなもんだと決めつけず新たなステップを踏み出すことの大切さを

教えてくれる傑作


好きな映画が増えましたドキドキ

この前の日経新聞の映画欄に

取り上げられていたので

お正月のゆっくり時間が取れるときを狙って

観ました


ワーキングガール


あらすじはパソコンから引用↓

大会社で働くしがないOLが、事故で休職中の新任女性重役に成りすまして恋に仕事に燃えるコメディ・タッチのサクセス・ストーリー。企業ドラマとしては女性VS女性という構図が珍しく、S・ウィーバーの悪役ぶりも面白い。主人公に扮するM・グリフィスも、女性観客の共感を呼び起こすようなキャラクターをうまく作り上げており、そのたどたどしい喋り方もプラスになっている。グリフィスの恋のお相手役であるH・フォードは客演的な扱いだが、作品の格には大貢献。


ここで私が感じたのは

チャンスは自分でつかむもの

というメッセージ


レビューは後でお届けします