最近、ドリカムの歌が心に響きます


中でも好きな歌が


『何度でも』

すごくポジティブになれるし、迷ったときなかなか成果が出ないときでも諦めないことの大切さを教えてくれます


歌詞の中に

10000回だめでへとへとになっても
10001回目は何かが変わるかもしれない


という詞があります


何かを達成したいと思ったとき
そのことを必死になってやっていたら達成できたという経験がありませんか?

資格・試験でもそういうことがあると思います。

もちろん能力の違いはあるにしろ、大事なのは信じて疑わず粘り強く取り組む姿勢が成功に導いてくれるのだと思います!

一回や二回やって出来ないのは当たり前。

経験した数は絶対に自分を助けてくれる

そういう強い意思で何事にも取り組んでいきたい!

その気持ちを後押ししてくれる名曲だと思います

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2020年

東京オリンピックを見据えて

動きがでてきているのは

不動産


リート


これからのリートってどうなのか?


考えてみる


リートはオフィス系・物流系・住宅系に大別できる。


それぞれ良いところ 悪いところはあるのだけれど景気回復時には特にオフィス系のリートがいいみたい

なぜか?


【住宅優位】⇒【オフィス優位】への転換

住宅は入れ替えが少なく景気の波を受けにくい。一方、景気に敏感なのはオフィス。
賃料改定は2-5年おき。賃料が上がれば短期間で収入アップにつながる


【利回り重視】⇒【価格重視】への転換

賃料があがっていけば資産の価値も上がり、リートも上がるというしくみ。不況の時は少しでも金利が高いところにお金は動くけど、景気がいいときは利回りよりも値上がり!という風に。


実際に三鬼商事調べの12月の東京ビジネス地区オフィス空室率は7.34パーセントと改善

賃料反転時期はもうすぐそこにってかんじ


以上のことからリートとくにオフィス系は買いで良さそうです

オリンピックを見据えていきましょー