誰より好きなのに「君には何でも話せるよ」 と笑う顔が淋しかった あの夜 重ねたくちびるさえ 忘れようとしてるみたい もう一度出会った頃に戻れたなら もっと上手に伝えれるのに 二人近くなりすぎて 心はいつも裏腹の言葉になってく やさしくされると切なくなる冷たくされると泣きたくなるこの心はざわめくばかりで 追いかけれらると逃げたくなる 背を向けられると 不安になる 誰より好きなのに