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なんというか、人のお誘いを断るのが苦手です。。。



メールで、気のない人から「今度会おうよ」と誘われたとき
一度目二度目ならきちんと理由とともに送り返すのですが


それが何度もになると
こっちも断り続けるのは申し訳ないし、いたたまれなくなってきて



返信しなかったりしちゃうんです…。



何度か繰り返しているうちに
「頼む、察してくれ~」と思うんだけど


なかなかそうもいかないようで。。



普通の友達からの誘いでも、気が乗らないときはあって

でももちろんそれで関係を絶やしたくはないから、そういう場合は誠意を持ってちゃんと返します。



ただ相手に下心とか、なんか妙な雰囲気を感じたりして
それが何度も続くと

そこまで相手に未練も執着もあるわけではないので

「まぁいいや」と、おざなりにそんな手段に出てしまうのです。



けれど先日
「メールシカトされるとやっぱりへこむ」と言われて


なんか改めて
本当に悪いことした、と申し訳なくなりました。



私だって、送ったメールに返事が来なければ同様に傷つくのに。


そうやって人を傷つけている人間は
また人から同じことをされて傷つけられるんだ、と思う。




結局は、誰からも嫌われたくない自分なんだよなぁ。


はっきりとは言えないんだもん


「もうメールしないで」とか
「あなたと遊びに行く気はない」とか。


直接は言葉にできない。
同等くらいに、十分ひどいことをしているのに。


でも、どっちの方が相手にとっていいんだろ



一言だけ自分勝手に言わせてもらえば
いい加減、わかってくれてもよさそうなものだけど…(汗)


男の人って、そういうもの?(~_~;)


ハッキリ断ってもまだ懲りずに誘ってくる人もいるしね。。





は~ぁ…。こんな話。
気心知れた友人に言えば「そいつウゼェね」で片付けられちゃいそうだし

下手な人に言えば「何それ、自慢?」とか捉えられちゃいそうだし


なかなか言えないよ…

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ね。


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観に行っちゃいました♡一人で(ღ′◡‵)


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もうね、ストーリーのことはこの際置いておいて


ま~あ、脇キャスト・セリフ・選曲・ロケーション等々にヤラレましたね。


くすぐられちゃうね…


ノリも面白いし、一人でクツクツ笑っちゃったっ



そしてそのテンションのまま、Parco Factoryの
「ある時、突然ッ!モテキ展」まで赴き

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幸世の部屋も拝んできました!

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しかし…なんといっても、
☆*:.。. 長澤まさみ.。.:*☆でしょう!!



もうね~。きゃわいすぎる!!!ヽ(;▽;)ノ



居酒屋で酔っ払うシーンで、肌の絶妙な赤味具合が
ずいぶん上手いメイクさんだなーと感心していたら


実は実際にビール飲みながらの撮影だったらしくて


これがまた超絶可愛い!らぶ!゚+。♥♦(*♥∀♥*)♦♥。+゚



今までそんなif話って考えたことなかったけど
もし、生まれ変わるのなら…


私は長澤まさみになりたい!


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きゅん♥


なんというか、女の子にとって(私にとって?)も
ためになる映画だったなぁ


「あ、これはカワイイ」っていう、しぐさだったり言葉だったり


勉強になったもん~(๑´▿`๑)♫•*¨*•.¸¸♪✧



リアルにみゆきみたいな女の子っているよね^^;



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渋谷パルコ パート1 ロゴスギャラリーにて展示されている


『タカハシの結婚』を見てきた。


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ロゴスギャラリーは無料で入場できるので
渋谷にいて時間があるときなどふらっと立ち寄ります。





そして、パルコからのDMと同封されていた引換券でこちら
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山形・清川屋のだだっ子&だだっパイ


先着500名様までだったので、もう無理だろなぁ~と半ば諦めていたから
嬉しさもひとしおなのです(*^^*)








Twitterなどで「寂しい」ってつぶやきを目にしてふと


私、"寂しさ"ってよくわからないかも


とか思った。



好きな人に、会いたいなぁって気持ちは沸くけど
それは寂しさからじゃない気がする。



一人でいることは全然平気。



けれど「寂しい」って気持ちはきっと、人間の根本的な感情で


それが何気ない人生もドラマにするし


それによって人との繋がりを求め、他者のありがたさを知る。


物語の多くはそこから成り立っていたりするのじゃないかな。




だとしたら、そんな感情をあまり持ち合わせていないことが


なんだか味気なくて


少し私は寂しいよ。


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