絶望の夜子供達の引っ越しの日が決まったようだ。とんでもなくツラい。またパニックになりそうで怖い。制御できない絶望感が襲うとどうにもいかなくなる。夜一人になる事が怖い。やっと今の生活に慣れたのに、また絶望を味わうのかな。近くにいるだけでも違う事がよくわかる。小さな事だけど自分にとっては心の支えだったのだろう。こんなにも大切な事だとは思わなかった。