子供達がつけた車のキズや落書きは普通嫌だし、直したい落とし たいと思いますよね。私も過去にはそう思ってました。しかし今は愛おしい思い出であり、大切なものになってしまいました。
今車を替える方向で考えていて、おそらく替える事になると思います。そう考えるとさみしくて。ただそんな物に囚われる自分を捨てたいというか。そんな意味で車を替えようかなと。
私の大切な子供達との生活の証がなくなる。そう考えると切なくなります。写真は撮りましたがキズ落書きの車がそばにある事が重要で写真では意味ないんです。まだ車は注文もしてないんですけどね。
車は永遠には走れないけど子供達との思い出は永遠です。