飼い主さんについて
・はじめは1匹の捨て犬を飼うことが始まりだった。その犬が妊娠して子犬が産まれ、気が付けば増えていた。
・不妊手術を始めたが、金銭面で手術が繁殖に追い付かずお手上げ状態になった。。
・てんかんや乳腺腫瘍などの治療も受けさせたり、名前もつけ犬に対する愛情も感じられる。
・多頭飼育崩壊状態に陥ったことは、十分に反省し、犬の譲渡にも全面的に協力している。

これらの状況から、総合的に判断して、すべての犬たちに不妊手術を行い、里親探しをして人も犬も幸せになれる方法を追及していきます。

↑(公益財団法人どうぶつ基金記事より抜粋)

 

 

ハートハートハートハートハートハートハートハートハートハートハートハートハートハート

 

 

 

皆さま

アニマルクラブ石巻さん主催の

【パネル展】が開催されています。

【10/16(金)~30(金)】

 

下矢印今週30日(金)までです!

 

『動物からの絵手紙』

~昨日、今日、明日へ~

 

 

仙台市のあおば通地下道という、たくさんの人が通る場所でもあり、これまで取り立てて動物たちのことを考えてみたこともなかった人達にも、考えてもらえるきっかけになることを願って、より広い周知への架け橋となれば幸いです。

 (以上↑アニマルクラブ石巻HPより抜粋)

 

 

 

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犬も猫も、不妊、去勢手術が

どれほど重要なものなのか

 

知らない人に知らせたい。

 

 

 

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アニマルクラブ石巻さん作成ポスターより。

 

『ペットは買わない。動物愛護団体や保健所、動物管理センターから、助けを必要としている子を譲渡してもらうという、人道的、合理的選択があります。』

 

 

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