こんにちはニコニコ

気づけばもう5月も終わり。ということは2026年も半分近く過ぎた。。。びっくり


この2ヶ月の振り返りをしておきます。


1.子どもたちの目標達成をサポート
-娘入学式同伴

-娘新学期送り出し

-娘中間テストサポート

-息子新学期送り出し



2.家族の健康サポート
-息子弁当作り

-娘弁当作り

-自分の通院

3.自分の人間関係、直接コミュニケーション大事に
-娘中学校保護者会

-義実家で食事会

-実家でランチ(父母、妹、娘と)

-母とランチ

-オンラインで知り合った方とランチ会

-オンラインセミナー✖️8(含グループセッション)

-職場でイベント(ランチ込み皇居散策ツアー)


4.美に投資
-エステ3回

-美容院

-リフレクソロジー


5.収入を最適に再分配
-神奈川県内一泊一人旅

-湯河原1泊家族旅行

-洋服、キッチングッズ、財布購入


子どもたちは元気に学校に通っています。

が、、

新学期送り出しサポートと1行で終わらせていますが、私自身が新しいスケジュールに慣れるのに

苦戦して、自分の予定もたくさんあったのに、どうもエンジョイした感が少ない。。


実は合格後から終わらぬ手続きや準備をし、子供たちの春休み中の食事作りが始まる、、という生活に

体が悲鳴をあげて頭痛が止まらず、通院することに。。


夫に洗濯業務を譲り渡して睡眠時間を増やし、療養していました。


新学期以降はお弁当作りが始まり、、つまり食事の支度が⒈5倍になっているわけで、、買い物、

献立考え、作り、弁当箱洗う、というタスクが増えたことの負担感がハンパない。。今までより1時間早く

出ていく息子に合わせて朝食と弁当を用意するのがね。。


志望校に合格して楽しく新生活を始めているのだから、もっと私も解放されていていいはず、、?!

でも新しいことに順応するのに時間がかかるのは子供たちより私自身だから、、

今年1年は無理せずゆっくり順応することを目標にいくのかな。。。と思い始めた今日このごろです。。






こんばんはニコニコ

そろそろ中間テストの時期ですね。

娘も初めての定期テストにドキドキしながら準備を進めているようです。

受験勉強して、勉強の習慣がついたのはヨカッタヨカッタラブラブ


今日は、入塾から志望校合格までの娘の学力のことを書いていきます。

娘は4年生の夏に入塾して、それ以降四谷大塚のテキストや模試を受けていましたが、

最初に受けた月例テストの偏差値は、37〜60。。。

4教科偏差値は50に届いていませんでした。

それでも通っていくうちに徐々に成績は上がっていき、5年生の最初の月例テストからは

偏差値60を超えるようになりました。


行きたいと思える志望校を決めたのは4年生から5年生になる春休みで、その志望校の偏差値は

60弱。


びっくりはてなマーク


志望校を決めた効果。。?

これならもっと上位校も狙える。。?

いや、楽勝で合格できる。。?飛び出すハート


と思い、娘が行きたいと決めた志望校より上位校も、チャレンジ併願校として

密かに調べ始めました。


そして、6年生になり、初めての志望校判定が出る模試(合不合判定テスト)で、娘は書いた志望校

すべてA判定を出してしまったのです。


娘:え。。?行きたい学校に簡単に合格できるってこと?

私:よかったわね。気を抜かないで頑張りなさい🥰(これで私は息子の高校受験に集中できる。。)


と思ってからの。。。そうはいかない、、魔のスランプ月間の始まりでした。


続くラブラブ









こんにちはおねがい

今日は、学校見学で私が感じたこと、見ていたことを書いていきます。


1、子どもの反応

見学では、まずは子どもの反応を見ていました。私が中学受験に取り組んだのは「娘が行きたい学校に

合格して充実した中学校生活を送る」ためだったからです。

家から学校までの通学ルートを一緒にたどりながら、娘が何を見て、何を感じているのか。。

ポロッと漏れる感想から、娘の本音?がわかります。

「家から近くていいね」とか「駅から学校まで静かだね」とか。。

印象に残っているのは、渋谷の街を歩いた時「ここは街が臭いからヤダ」と言ったんですよ😅

(私が昔ニューヨークの街を歩いた時「ここには住みたくないなぁ」と思ったのに似ている。。)


それを聞いてからは都会の学校を探すのをやめました。


2、校風

公立中学校は地域の小学校から持ち上がるので、中学校の評判が(荒れているなど)悪くなければ、

小学校に馴染めていれば中学校でも生活していけます。でも私立は学校によって特色、方針があるので、

自分と娘が馴染めそうか、を見ていました。私が探したのは、「公立と雰囲気が似ているところ」。。

カラーがはっきりとあるところより、どんな子でも受け入れてくれそうなところがよかったです。

娘は「キリスト教系はイヤだ」という希望がありました。

あと見たのは、校長先生の人柄ですね。トップの方の考え方で組織は動いていくと感じるので。。


3、進学実績

大学附属を希望する娘ですが、私には小学生のうちに大学まで決めてしまうことに不安がありました。

小学六年生で考えていることと、高校三年生で考えていることはまるで違うと思うのです。

大学によって強みは違うし、中学受験では届かなかった大学でも、高3でチャレンジすれば可能性がある

かもしれない。中学受験でトップ校に合格したら、入学後安心して勉強しないかもしれない😅

10年間、楽しんで勉学に励んでもらいたいという希望がありました。


説明会を聞くと、進学実績や、附属大学への進学についても各校いろいろだということがわかりました。

付属大学へ進学するのが前提、という学校と、一定数外部進学もある学校、付属大学への進学権を

残したまま外部大学受験を認めてくれる学校、進学はほぼできるけれど、成績順に学部希望が決まるので

希望の学部に自分の成績が届かなければその学部にはいけない、など。。


私は、自由度が高く外部進学の割合も高い学校に魅力を感じました。


そして、これら3つの条件に叶う志望校が5年生の段階で「一つ」見つかったのでした。


娘には当時「ここいいんじゃない??ここ目指してダメなら公立に行けば?」と伝え、

「うん💓」と答えた娘と楽しく受験を乗り切るつもりでした。


続くラブラブ



こんばんはニコニコゴールデンウィークどうお過ごしですか?

我が家は息子が部活、娘はのんびり、家族では双方の実家に行ったり、

一泊で旅行したりして過ごす予定です。


今日は、中学入試の学校見学について。。。

見学したのは、、2年間で下に紹介している8校でした。早慶MARCHの共学校、といったところ。

1番下二つの明大明治、法政中学校は、受験直前に候補に入ってきて子供と学校まで足を運びましたが、

説明会は聞いていません。逆に気に入った学校は、説明会、文化祭、体験授業、、と何度も足を運びました。

桐蔭学園は、娘が公立中学校進学は考えない、と言ったときに探して、国算2教科で受験できるため、

滑り止めとして候補に加えました。


見学して気づいたこと。。

娘は学校の立地環境にこだわりがあったことと、通学に長時間バスがあると酔ってしまい、バス通学ができないと

わかったことが大きかったです。


立地へのこだわりは、繁華街やターミナル駅など人混みは好きではなく、自然があって落ち着いた場所が好きだ

ということでした。


実はこの8校は、結局ほとんどが6年生になってから足を運んだ学校です。(5年生の時に見たのは2-3校)

6年生になると塾のスケジュールの合間をぬって説明会の予約や見学の日程をいれるのが大変になってくるので、

早めに見学しておくことをお勧めします。学力はあとからついてくるので、憧れレベルの学校で大丈夫です。

憧れがモチベーションになって、学力が伸びていきます。


特に受験、進学の可能性があるなら、必ず直接足を運んでおくこと。


受験日の練習になるし、HPを見るだけと実際に足を運ぶのとでは感じることが全然違います。


私は、何人か先輩ママから、受験したら、安全校と言われた学校が不合格で、慌てて

他に受けられる学校がないか探した、という話を聞き、驚きでした。4年生から塾に通って3年間も準備

するのに、最終的に何も情報収集していなかった学校を受験して通学させることになったら、何のために

それまで準備して、塾や私学の学費を払うのか。。


受験する学校リストに加えるのは、親子共々行きたい(行かせたい)学校にしておくのが、合格してから楽しく

新学期を迎えられるコツだと思います。



早稲田実業学校中等部

慶應義塾湘南藤沢中等部


中央大学附属横浜中学校

法政大学第二中学校


青山学院中等部


桐蔭学園中等教育学校


明治大学付属明治中学校

法政大学中学校



次回は、学校見学しながら「私」が見ていたこと、感じたことを書く予定です。ラブラブ

こんばんはニコニコ

今日は娘の小学校の卒業式でした。先週息子の中学校の卒業式だったので、

やれやれひと段落、、といいつつこれからは子ども2人とも家にいるぞ。。笑い泣き

給食がなつかしや。。4月からは弁当2つ生活なんだよねぇ。。。


さて、最後ラストスパートだった2月と、今日までの3月の振り返りをしておきます。


1.子どもたちの目標達成をサポート
-息子入試へ送り出し✖️3

-息子受験校の合格発表確認✖️4
-息子塾、学校に報告

-息子高校入学手続き(振込、書類提出等)

-息子制服採寸


-娘受験に同伴✖️3
-娘受験校の合格発表確認✖️3

-娘塾に報告

-娘入学手続き(振込、書類提出等)

-娘入学予定者説明会(制服採寸、学用品購入含む)



2.家族の健康サポート
-息子平日昼食提供✖️5
-娘通院
-自分の歯科通院

3.自分の人間関係、直接コミュニケーション大事に
-小学校絵本読み聞かせ

-母とランチ

-息子中学校のママ友と卒業式

-娘小学校授業参観

-オンラインセミナー✖️5


4.美に投資
-エステ3回

-美容院


5.収入を最適に再分配
-娘にスマホ購入

-娘に洋服購入

-息子に椅子新調

-息子に洋服購入

-家族でスキー旅行(義父母、義兄弟と)

-家族で寿司ディナー


こんなところかな。。

中学受験の娘の本命初日に息子の練習校受験があり、その後も娘が進学する中学校の入学予定者説明会の日に

息子の本命受験があり、、娘の入学手続きをこなしながら息子の最終サポートをするという気の抜けない

2月前半でした。


スマホ購入、スキー旅行、寿司ディナーは夫が手配してくれましたラブラブが、、寿司ディナー後私が体調を崩し、

翌日からのスキー旅行を私ひとり留守番する結果に。。。

残念だったけど疲労困憊でしたね。。😅