どうやら
先程、げじげじらしきものに刺されました。
予想(あまりしたことはありませんが)より、かなり痛いです。
今のところ、かゆみはいっさいなく、痛いです。
そもそも、痛みでそれの存在に気付きました。ちょっともぞもぞ、の後、突然の痛みです。
とくに、こちらが何をしたというわけでもないのに、突然の攻撃でした。
我が家は近所でよく雉をみかけるような所ではありますが、げじげじと接触したのは初めてでした。
ぼんやりにラフ2を聴いている時の襲撃でした。
しかし痛いです。
予想(あまりしたことはありませんが)より、かなり痛いです。
今のところ、かゆみはいっさいなく、痛いです。
そもそも、痛みでそれの存在に気付きました。ちょっともぞもぞ、の後、突然の痛みです。
とくに、こちらが何をしたというわけでもないのに、突然の攻撃でした。
我が家は近所でよく雉をみかけるような所ではありますが、げじげじと接触したのは初めてでした。
ぼんやりにラフ2を聴いている時の襲撃でした。
しかし痛いです。
もうすぐ
終わってしまうようなので、ずっと気になっていた劇団四季の「アイーダ」をみました。
観にいく予定の方は、この先は読んではいけません。
劇団四季のミュージカルはいつもダンス・歌ともにすごいな、と思いますが、今回は別のすごさがありました。
アイーダとアムネリスが仲良しになります。
そしてアイーダはアルト音域の方がやっていて、剣でエジプト人相手に立ち回りをしていました。
アムネリスはソプラノ音域の方がやっていて、おしゃれ大好きのきゃぴきゃぴした女性でした。
かなりの衝撃を受けました。
でも、よく考えてみると、オペラのアイーダちゃんは、確かに主役としてのキャラクターのインパクトにはちょっと欠けるような気もします。(アムネリスちゃんは結構強烈ですが、個人的には最後はアムネリスちゃんに同情します)なので、こういう感じになったのでしょうか…?
わたしはオペラの方は映像でしかみたことがありませんが、小さな画面でみてもかなり印象的でした。やはりオペラはお話もさることながら、音楽と舞台装置や衣装などの役割がおおきいのでしょうね。
ちなみに、有名な「凱旋行進曲」はありませんでしたよ。
観にいく予定の方は、この先は読んではいけません。
劇団四季のミュージカルはいつもダンス・歌ともにすごいな、と思いますが、今回は別のすごさがありました。
アイーダとアムネリスが仲良しになります。
そしてアイーダはアルト音域の方がやっていて、剣でエジプト人相手に立ち回りをしていました。
アムネリスはソプラノ音域の方がやっていて、おしゃれ大好きのきゃぴきゃぴした女性でした。
かなりの衝撃を受けました。
でも、よく考えてみると、オペラのアイーダちゃんは、確かに主役としてのキャラクターのインパクトにはちょっと欠けるような気もします。(アムネリスちゃんは結構強烈ですが、個人的には最後はアムネリスちゃんに同情します)なので、こういう感じになったのでしょうか…?
わたしはオペラの方は映像でしかみたことがありませんが、小さな画面でみてもかなり印象的でした。やはりオペラはお話もさることながら、音楽と舞台装置や衣装などの役割がおおきいのでしょうね。
ちなみに、有名な「凱旋行進曲」はありませんでしたよ。
毛虫に
刺されたらしく、腕がとても気の毒なことになっていたのですが、昨日新宿交響楽団の演奏会にいきました。
新宿文化センターははじめてだったので、早めに出発し、その結果、ホール周辺にかなり早く着いてしまいました。
なので、立派な鳥居に惹かれ、近くにある花園稲荷神社に寄ってみましたが、修 復中でした…。
境内には外国の方にもいましたが、とても残念そうでした。
さて、今回の演奏会ですが、武満徹氏の「ファンタズマ/カントスⅡ」が演奏されました。
はじめて聴きましたが、思っていたよりもずっと聴きやすく、独特の空気感がありました。
もちろん曲も素敵だなと感じましたが、日頃馴染みのある曲と比べて、かなり難解であろうこの曲に取り組むオケの方々の心意気も素晴らしいなと思いました。
ただ………
隣の隣の隣(横2つは空席)のおじ様がチャイコフスキーの交響曲6番の楽章間になると、「かさかさかさかさ……」と…。
また飴です…。
この頃、演奏会で飴食べるのがはやっているのでしょうか…?
新宿文化センターははじめてだったので、早めに出発し、その結果、ホール周辺にかなり早く着いてしまいました。
なので、立派な鳥居に惹かれ、近くにある花園稲荷神社に寄ってみましたが、修 復中でした…。
境内には外国の方にもいましたが、とても残念そうでした。
さて、今回の演奏会ですが、武満徹氏の「ファンタズマ/カントスⅡ」が演奏されました。
はじめて聴きましたが、思っていたよりもずっと聴きやすく、独特の空気感がありました。
もちろん曲も素敵だなと感じましたが、日頃馴染みのある曲と比べて、かなり難解であろうこの曲に取り組むオケの方々の心意気も素晴らしいなと思いました。
ただ………
隣の隣の隣(横2つは空席)のおじ様がチャイコフスキーの交響曲6番の楽章間になると、「かさかさかさかさ……」と…。
また飴です…。
この頃、演奏会で飴食べるのがはやっているのでしょうか…?
