3度目のスピーチコンテストがやってきた! | 働くママ、ただいまオランダで起業奮闘ちゅう

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Global well being (オランダ)会社代表、
日本とオランダで心理学コンサルティング会社を起業、
働く人の心の健康(メンタルヘルス)と
多様性マネジメントの心理学専門家が綴る
グローバルビジネス x 心理学 のつぶやき

3度目のスピーチコンテスト。

思えば、一回目は
インターナショナルスクールにはいってまだ2か月、5歳の夏。

英語など理解していない毎日の中で、
スピーチ? 無理無理ガーン

息子に「話せなくても気にしないでね」と
言った私に
主人は 「やるだけやらせればいい、みんなの前で一言言えたら
その事をめいっぱい褒めればいい」

これでも私は 心理の専門家のはず得意げ

さらに子育ては2度目、十数年の経験

なのに、自分の子には客観性を失うガーン

まぁ、人間てこんなものだろう汗


昨年のスピーチコンテストは、
気がつかずに終わってしまっていたショック!
まぁ、親にはこんな人もいるだろうあせる
息子も気にもしていないし。
キャハハ
今回は 準備を含めて3日で仕上げた。
車の行き帰りで スピーチの練習


内容は、 与えられたトピックが「もし妖精に会えたら...」

息子が考えた約3分のスピーチは
もし妖精に会えたら 体を虫のように小さくしてもらい、
かぶとむしの背中に乗って
空を飛んでみたい となかなんとかかお


元気よく学校から出てきた息子の最初の言葉、
「上手にできたよ!」
...無事 できたらしい