先輩が好きって言ってくれたあの日


私の心は失った恋でボロボロで


だけど、どこか心に暖かい毛布がかかったみたいだった


それから、私はいつも傍にいてくれた先輩の存在に気付いたの

気付けば私の心の中


先輩の存在が大きくなって


あなたがいなければ寂しくなってく


一人で過ごす時間が好きだった私も


あなたと過ごす時間がキラキラしてくの


あなたは私に少しずつで良いからって言ったけど

私の心は急速にあなたにひかれてく


気付いてるんでしょ?


だからもっと傍にきて


笑顔をみせて


あなたの笑顔が大好きだから









なーんてねw