良い夢?をみた!

大好きな人形と話せるようになる夢!!

この年になってこんなメルヘンな夢をみるとわ

しかも、嬉しかったなんて(*´`;)

それにしても…

夢のストーリーてどーしてああもぐちゃぐちゃなんだろう

私はたいていの夢は覚えてて、毎日と言って良いほどみる方なんだけど

いつもストーリーはむちゃくちゃ(-ω-)

今回もザッとまとめると…

地球で空を飛べる魔法を使えるたった一人の少女がいて(私)

その私はある約束(約束の内容までは覚えてにゃいw)をやくざとかわした

でも私はそれを守れなかった

逃げ周ったあげく実家に辿り着いた

しかし母を巻き込む事に!

やくざが家にもうすぐ来る!という時に母は私だけ逃げるように言ってきて

私は一瞬悩み逃げようとしたけど、やっぱり無理で母のもとに戻った

そして、自分の魔法を母に少しわける事が出来るかもしれない事をつげる

母にお金と必需品だけを早く持って来る用に伝えた

母はいつも持ってくるかばんを持って来た

そして100均で買ったペットボトル洗い用スポンジが魔法の杖変わりで、それをお母さんが何故か持ってて振りながら、家の二階の窓から飛びだす!

が、飛ぶコツがわかってなくて落ちそうになった時、ハウルじゃないけど、歩くように足を前にだして!と私が助言し、何とか母は空を飛んで逃げる事が出来た

私もその後母の後を追って二階の窓から空に!

やくざの男達からすれすれで逃げる事に成功!

そのあと空を飛びながら電線にぶつかるのに注意して!と母に助言しつつ何処へ逃げたら良いのか話しあった

母は無言で、とりあえずホテルや旅館は足がつきそうという事で私の中学の時仲良かったあるお友達の所へ行く事にした


その時何故か私達は山にいて、空を飛べるにもかかわらず、ボロボロの車に乗って私が運転していた

母は後ろの座席にのってて、終始無言

私は急な下り坂をひたすら下ったんだけど、何故か急に運転の仕方がわからなくなって、謝ってアクセルをふんだりバックしたりとあせる

母が心配そうな顔をしてたので、何故かそこにいた私の好きなぬいぐるみに助けをもとめる事に…

でもぬいぐるみはやくざの味方でしゃべれるにもかかわらず黙ったまま

私はなんとか説得してぬいぐるみを仲間にする事が出来た(これまた説得の内容までは覚えてにゃいw)

文字数がいっぱいなので…続く。