東京中央区ビジネスフォンおやじのビジネスフォン・LAN工事・ネットワークお客様が知ってお得な事 -481ページ目

ビジネスフォン、多くは無いですが無線ヘッドセットを使いたいというお客様もいます。

 おはようございます!(*^▽^*)
 ビジネスフォンおやじミッションフロンティアの本間です!

 

 10月初旬は、暑い日もあるんでしょうね・・・20℃台後半とか・・・。

 何だかんだ言っても、この季節になるとあちこちで彼岸花(曼殊沙華)の、群集を見つけたなんて話を聞きます。

 

 

 昨日は、ちょこっとNECAspireWXなどで使用する、ヘッドセットの機器ラインナップの打合せ!?

 

 有線で、接続する場合には基本的には大概の製品が使えます。

 

 電話用の、プラグが付いているタイプに限るですが。

 

 

 無線の場合には、制約が大きくなります。

 

 多機能電話機と、連携が出来なければ無線の意味があまり無くなります(;^_^A

 

 

 無線ヘッドセットなのに、電話着信への応答、切断の為に電話機操作が必要では無意味です(-_-;)

 

 そのためには、専用の制御ケーブルで電話機と無線ヘッドセット本体を、接続しなければいけません。

 

 そうする事で、離れた場所に居ても電話に応答したり、通話を終了したりする事が出来る様になります。

 

 

 ちなみに、無線ヘッドセットは本体と、ヘッドセット部分で一組となります。

 

 

 以前は、打合せ資料とか技術資料などを、探したりしながら通話をしたい。

 

 無線で通話したい、両手を使う事が出来る仕組みが欲しいという事が多くありました。

 

 

 お客様の、使い勝手の部分となりますが。

 

 逆に、最近はパソコン上で各種データ、情報の確認が出来ますから無線である必要性は減っているのかもしれません。

 

 

 ただ、そういう問い合わせもあるので、情報収集をしておかなければいけません。

 

 

 9月も残り二日間。

 

 今年も残り約3か月。

 

 月末の火曜日、良い一日をお過ごしください。

 

 感謝です!
 

企業内コミュニケーション方法の改善を考えます 

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 Written by ビジネスフォンおやじ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




























 

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ビジネスフォンなどの精密機器も人間同様仕事をする環境が大事です。

 おはようございます!(*^▽^*)
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 10月も終わりですね・・・。

 台風12号は、たいしたことなくて本当何よりでした。

 

 

 業務の拡張で、想定以上に電話機台数や回線数が増えるお客様があります。

 

 NECAspireUX、AspireWXなら、こういう主装置の設置も可能ではあるんですが(;^_^A

 

 

 こういう判断は、かなり難しいです・・・。

 

 今の時代、お客様自身が想定する事も難しいのは無いかと思われます。

 

 

 大風呂敷を広げるお客様はあるかもしれませんが・・・。

 

 設置規模、業種によっては19インチラックという、箱の中にビジネスフォン主装置も設置。

 

 ラックの扉は施錠という場合もあります。

 

 今回は、ラック搭載型の主装置ではなく、無駄にラック内のスペースを取ってしまうので、ラックの中には搭載していません。

 

 

 

 事務所移転で綺麗に整理する事が多いです。

 

 

 ネットワーク機器だけでも収容すると、設置場所はかなり整然とする事が出来ます。

 

 

 設置する機器にもよりますが、基本的には放熱するためにこういう設置方法を、取ってくださいとメーカー側の要望があります。

 

 設置場所の、気温とか湿度とかもこうした精密機器は決められています。

 

 まあ、基本的には人間が普通に仕事が出来る、環境であれば問題はありません(;^_^A

 

 

 小規模オフィスの場合には、仕方がない場合も有りますがこうした精密機器を、荷物とかで囲んでしまうのは良くありません。

 

 稀ではありますが熱がこもって不具合を起こす場合もあり得ます。

 

 人間同様、精密機器も仕事をする環境は大事です。

 

 

 9月最後の週末となりました。

 

 良い一日をお過ごしください。

 

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NTTフレッツ光ではなくビル内など構内配線に光ファイバーを使う事もあります。

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 台風12号はたいしたことは無い!?

 とりあえず、首都圏は大きな影響は無さそうな雰囲気です。

 

 何よりです。

 

 

 一般の、オフィスビルではあまり使う事は無いですが、たまに光ファイバーを構内配線で使います。

 

 工場とか、倉庫とかだと通信速度ではなく、配線距離の問題で使います。

 

 

 途中で、HUBを介する事が出来れば良いですが、メタルケーブルの場合には配線距離は原則100mまで。

 

 まあ、多少100mを越えても急に使えなくなるという事も無いのですが(;^_^A

 

 

 LANケーブル、通常はシールドが無いケーブルを使います。

 

 CAT6Aは別物ですが・・・。

 

 ケーブルは、2本の細いケーブルで1対となり、使用する事になります。

 

 この1対の、ケーブル毎に撚ってあるのですが、この撚りのピッチが対毎に違います。

 

 相互干渉を防ぐためです。

 

 

 このために、配線距離が延びれば延びるほど対毎の配線長が変わってきます。

 

 撚りのピッチが細かい対のケーブル程長くなります。

 

 これは、テスターで測るとよくわかります。

 

 

 1本の、ケーブル内のケーブル長が違うとどうなるのか。

 

 対毎に、データ通信速度が微妙に変わりエラーを起こします。

 

 規格上、対毎のデータ通信速度の違いの値まで決められています。

 

 

 だから、ケーブルの配線距離が国際規格で決められています。

 

 同じビル内でも、例えば1階と20階の事務所間で通信をしたいという場合などは、100mを越えてしまう場合があります。

 

 こうした時には、一旦信号を光に変換して光ケーブルで接続します。

 

 当然ですが、光ケーブルの両端に変換装置が必要になります。

 

 

 機器構成によっては、HUBに変換装置を組み込んで使う場合もあります。

 

 

 やっかいなのは、配線ルートの距離などを正確に把握する事が、難しいビルの構造があったりします。

 

 そういう場合には、確実性の面でメタルではなく光にしてしまう場合もあります。

 

 

 ちなみに、LAN配線だけではありません。

 

 場合によっては、ビジネスフォンでも構内で光ファイバーで接続する事もあります。

 

 

 今週は、短いので残りあと2日。

 

 連休を謳歌した人はまだボーっとしてるかも!?(;^_^A

 

 ビジネスフォンおやじとしては、とりあえず墓参りをして床屋に行けたので良しとします(笑)

 

 

 木曜日、良い1日をお過ごしください。

 

 感謝です!
 

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