ビジネスフォンおやじの某メーカー系事務所訪問
おはようございます!(*^▽^*)
ビジネスフォンおやじミッションフロンティアの本間です!
未だに、夏物で過ごしています(笑)
一応、コートとか冬物のスーツは今日戻ってきます。
とは言え、まだまだ夏物で充分ではないかと思ってますが(;^_^A
今日は、某メーカー系関連会社の新事務所にお邪魔します。
何か、モバイル系とかリモートオフィスにして、自社の製品や仕組みをデモする様になっているそうです。
びっくりするような事は無いかと思いますが・・・。
一般的には、まあ業務によりIP多機能電話機と、スマフォで使い分けます。
電話の、取次業務が多い事務系は多機能TELで外出が多い部門、営業とかはスマフォを使うパターンが多いです。
さすがに、まだAIと合成音声などを使い音声自動認識で、電話着信を該当部門や担当者に自動的に転送!
なんてシステムは入っていないかと思われます。
データ系に関しては、セキュリティ面と部門や役職によって、アクセス出来るデータの制限とか特別な仕様はないのではないかと思います。
ちょっとでも、驚くような目新しい斬新な物があると嬉しいのですが・・・。
とりあえずは、メーカー系のお手並み拝見というところでしょうか。
週中水曜、来週はもう11月。
良い一日をお過ごしください。
感謝です!
企業内コミュニケーション方法の改善を考えます
中小零細企業から上場企業までのビジネスフォン工事ネットワーク工事
https://www.missionfrontier.co.jp/
Written by ビジネスフォンおやじ
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オフィス移転の定例会議
おはようございます!(*^▽^*)
ビジネスフォンおやじミッションフロンティアの本間です!
秋らしい、爽やかな天気が続きますね。
自宅近所の、小学校では半ドン運動会があったらしいですが、まったく気が付かないくらい静かな運動会でした・・・。
ケースバイケースですが、事務所移転、新規開設に際しては、関わる業者が集合して定期的に会議をする事があります。
工程の変更とか進捗状況の確認が主です。
違う業者間で、関係する作業・・・例えばビジネスフォン、LAN配線作業と、床工事の進捗とか。
最近は、OAフロアが多いので電気屋さんと、作業を合わせて何度も床を開けずに済むようにしたりする事もあります。
今回は、うちの作業に関わるB工事も少ない状況です。
フロア間配線、天井裏配線はB工事になるため、無線AP(Wi-Fiアンテナ)の配線があります。
何故か、整端作業はうちですが(;^_^A
ミッションフロンティアが、配線工事に入るのは11月からですが、B工事の配線はそのだいぶ前に終わりそうです。
こうした、現場作業の場合には各社が協力しあい、作業を進めていく事が重要です。
10月も残りわずかになりました。
火曜日、良い一日をお過ごしください。
感謝です!
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19インチラック
おはようございます!(*^▽^*)
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週末の天気は関東回復傾向のようですね。
日本列島、徐々に紅葉も進んできているようです。
カナダには、日本の紅葉が大好きでマイスターみたいな人もいるとか!?
ビジネスフォン主装置や、サーバーなどのネットワーク機器を納める、専用のオフィス家具!?があります。
一般的には、サーバールーム内やデータセンターなどで使用されます。
俗に、19インチラックと言われる製品です。
骨組みだけとか、鉄板で覆われているタイプ。
アルミ製のちょっと高価な製品もあります。
EIA規格とJIS規格がありますが最近はほぼEIA規格(国際規格)製品です。
昔は、1枚の鉄板で天面、底面、四方を覆う物でしたが、最近ではメッシュ加工をしたり通気性をアップ出来るものもあります。
基本的に、サーバールームやデータセンターでは、エアコンで24時間365日空調管理されています。
だから、逆に密閉してしまうと各機器からの放熱で、ラック内部の温度が上昇してしまいます。
こういう場合には、オープンラックという骨組みだけのタイプや、メッシュタイプなどで温度上昇を避けます。
19インチラックには、電動ファンも取り付け可能ですが暖かい空気を、外部に放出する程度の能力しかありません。
通常使用するのは、W600mm~700mm、奥行きが700mm~1000mmの製品でしょうか。
高さは、1000mmぐらいから1800mmぐらいまで。
高さにより何U使えるか決まってきます。
例えば、NECAspireWXの19インチモジュール(ラック搭載型)主装置であれば2U使用します。
機器により、1U使うとか3U使うとか決まってきます。
専用金具で、ラックに固定できない製品。
例えば、光終端装置ONUとか一般的なルーターなど。
こういう製品は、棚板を取り付けてその上に配置します。
基本的には、中に納める機器をベースにしてラックの大きさを決めます。
W600、ワイド、幅が狭いタイプですが600だと、内部の配線が綺麗に配線出来ない場合もあります。
W700だと、側面に配線を通すゆとりがあります。
実際に、機器を実装する段階でスペースが足りなくても、どうにもしようがありません。
サイズを決定する際には充分に検討する事が大事です。
高さも、1600mmぐらいからは転倒防止策が必要になります。
が、ビルの床面にアンカーというボルトを埋め込んでの固定は、ビルによっては規制されていて使えない場合もあるのでご注意を。
スタビライザーという、安定装置も各メーカーでは用意しています。
事務所の、執務スペースに設置する場合もあります。
最近では、情報漏洩防止もありますので鍵付きが一般的です。
19インチラック内に納める機器は色々と放熱をします。
UPSなどの、バッテリー類を搭載すると尚更です。
放熱と言う意味では、サーキュレーターや扇風機というのも効果的ですし、コストもあまりかからずに対策がとれます。
10月も残すところ1週間。
楽しい週末をお過ごしください。
感謝です!
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Written by ビジネスフォンおやじ
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