東京中央区ビジネスフォンおやじのビジネスフォン・LAN工事・ネットワークお客様が知ってお得な事 -422ページ目

ビジネスフォン工事、ビルのインフラ確認は重要です。

 おはようございます!(*^▽^*)
 ビジネスフォンおやじミッションフロンティアの本間です!

 

 仕事が暇です(;^_^A

 

 基本的に、ビジネスフォンおやじは忙しくないと体調がおかしくなる人です(笑)

 

 

 政府財政破綻論者が、幅を利かせているせいで景気回復、国民の収入アップが邪魔されているという人も増えて来ましたね。

 

 オフィスビルも、オーナーが変わったり管理会社が変わったりを、繰り返している場合があります。

 

 ビルの、管理会社にインフラ設備の質問をしても、資料が残っていないのでわかりませんと言われる事があります(・_・;)

 

 引き継いだ場合、調査してまで把握する事はしないようです・・・。

 

 

 最近は、楽と言えば楽なのですが・・・移転でも新規でもNTT東西のフレッツ光が1本引き込めれば済むケースが多いからです。

 

 ただ、きちんと確認を進めないと工事の時点で、引き込めませんとなったらそれで終了です(T_T)

 

 まあ、最近はNTT側から現調が必要と言われない場合には、現調費用が発生してきます。

 

 調整しようがないので、この費用はお客様への請求となります。

 

 

 まあ、ほとんどの場合入居契約をしてしまっていますから、万が一に備えて現調しましょうと言えば了承はしてもらえますが(;^_^A

 

 お客様も、陸の孤島になる事は避けたいですからね・・・。

 

 ちなみに、回線引き込み等の問題で賃貸契約を、解除する場合には借りる側の責任となる事がほとんどのようです(-_-;)

 

 

 昨日、見に行っていたお客様の移転先オフィス、スムーズに開通出来るかどうか確認します。

 

 ビルによっては、NTTなどのキャリア側の工事で回線を、引き込むフロア以外のフロアで作業をする場合があります。

 

 この辺も、確認しておかないと休日工事で他のフロアに、入れない為に作業が出来ない場合もあり得ます。

 

 万が一にも万が一が起きない様にしておきます。

 

 

 暇と言いつつ7月もあっという間に終わりそうですが(笑)

 

 金曜日、良い一日をお過ごしください。

 

 感謝です!
 

Zoomでの打合せ環境整備済みです。

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 Written by ビジネスフォンおやじ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




























 

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NECAspireWX向けのあるCC向けシステムの取り扱いが可能に

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 7月です。

 今年も半分終わりました!が、進歩のない事を繰り返すのみの人達もいるようで・・・(-_-;)

 

 最近、フェースブックで燕とかカルガモ一家の投稿などが多いです。

 

 人間の活動量が減ると自然が増える!?(笑)

 

 

 NEC製品と、パートナー企業の製品とは扱いが微妙に違います。

 

 動作検証などは、一緒に行うようですが販売網がまったく別となります。

 

 CC向け、コールセンターとかコンタクトセンターと言われる施設用のシステムがあります。

 

 

 着信分配機能、通信ログ管理、オペレーター管理、通話録音など、CCで使われる機能をパッケージ化している製品があります。

 

 そうはいっても、ビジネスフォンおやじもまだパッと見ただけで、資料にもまだよく目を通していませんが(;^_^A

 

 着信分配機能と、日本語で書いたのは理由があります。

 

 単純に、順番に着信、通話時間が短い内線に優先的に着信、スキルの高いオペレーターに優先的に着信と様々な方法があるからです。

 

 

 NECAspireWXには、ACD自動分配とかスキルベースルーティングといった着信分配。

 

 オペレーターも、IDでログインして管理をする方法。

 

 通話録音、通話ログ管理、オペレーターの管理機能、稼働状況をPCの画面上で、把握できるグラフィカルソフトなどがあります。

 

 50席以下のCCであれば普通に運用出来る機能が揃っています。

 

 

 CTIによる、顧客データベースとの連携も可能です。

 

 が、この部分は既存のデータベースとの兼ね合いがありますから、100%問題なくすぐに稼動できるとは言えません。

 

 

 受発注業務の集約化、クレーム・問合せ業務の集約化などで、CCはまだまだ増加する可能性が高いと考えられます。

 

 ただし、商売として他社の業務を請けるとなると、スキルであったり管理手法であったり、より専門的な知識が無いと厳しいですが(;^_^A

 

 自社で、立ち上げるにも管理手法とか色々と越えるべきハードルは存在します。

 

 

 とりあえず、AspireWXでの提案時の選択肢が増えるのは、お客様にもうちにも有難い事です。

 

 

 7月1日木曜日。

 

 良い一日をお過ごしください。

 

 感謝です!
 

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ビジネスフォンCTI機能、通話億音機能、通話ログ管理の需要が増加傾向!?

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 さて、今年も半分終わりです。

 

 ちなみに、今年は地元の海水浴場は開くみたいです。

 

 となれば、とっとと梅雨は明けてもらいたいところです。

 

 

 このところ、目の前の仕事の資料作成やら調整やら。

 

 そこに、ちょっと先とか先々を見据えてというご相談&細々としたお問合せも混ざってきます(;^_^A

 

 細かいところと後回しにすると忘れるので先にやっつける事が多いです。

 

 昨日は、一件漏れましたが(;^_^A

 

 

 CTI絡みの、話が出てくると単純そうな話でも、油断する事は出来ません。

 

 ネットワーク設定の、ほんの些細な食い違いでも正常に動作する事は無いからです。

 

 細かい、確認、打合せ、仕様の変更などが可能かどうかを詰めていかなければいけません。

 

 相当、神経を使う作業になります。

 

 

 例えば、光終端装置(ONU)と主装置の間に機器接続、接続した機器から音声データを主装置に送るとなると、遅延、パケットロスが発生したらそれでアウトです。

 

 直接、主装置と連携するわけではないから安心~という事にはなりません。

 

 NECAspireWXの場合にはNEC製品だけで完結する場合も多いですがそれでも油断は禁物です。

 

 

 在宅、リモート業務が増加した事も関係がありそうですが、このところますます通話録音とか通話のログ管理の需要が高まって来た感じがしています。

 

 無関係かもしれませんが(;^_^A

 

 

 6月最終日、良い一日をお過ごしください。

 

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