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AspireWXが変わる!?タカコム応答装置がついに生産終了

 おはようございます!(*^▽^*)
 ビジネスフォンおやじミッションフロンティアの本間です!

 

 NTT東西をまたぐ工事手配は最低でも一か月前に手配しないと厳しいです。

 

 可能であれば、実際に回線を使うエリアから手配するのが一番間違いがありません・・・。

 

 担当営業が、付いている場合でも同じかと・・・超大手とかは違うかもしれませんが(;^_^A

 

 

 何かわかりませんがNTTコムは一か月以上何も音沙汰が・・・(・_・;)

 

 

 NECAspireWXに、ちょっとした変更!?がありそうです。

 

 特に、広報発表などはしないと聞いた気がします。

 

 

 だいぶ以前から、希望していたオンプレ(社内に機器設置)とクラウドの連携で、よりユーザーが使い易い環境がという話が現実化してきています。

 

 コストはまだ・・・ですが(;^_^A

 

 

 あまり、馴染みが無い機械だと思いますがタカコムの応答装置。

 

 ATD-39Sという装置があります。

 

 アナログ3回線で同時にガイダンスを流す事が出来ます。

 

 スケジュール管理や、送出ガイダンスは専用のメモリーカードなので、拠点が多い場合にはコピーして使用すれば簡単に全拠点で同じ様に使えます。

 

 現行機は、合成音声にも対応しています。

 

 この装置が、ついに廃止になるようです。

 

 

 同様の後継機はあるようですが定価で3万円ほどアップです(;^_^A

 

 一応、LAN対応で設定や変更の利便性は良くなるようです。

 

 

 使い方にも、よるのですが今のビジネスフォンは、だいたいボイスメールが搭載されています。

 

 機種によりますが、Aspireシリーズであれば留守電、通話録音、IVR(自動応答)が使えます。

 

 留守電程度にしか対応出来ない機種もあります。

 

 色々と、機能を使いたい場合には設定費用がかさみますが(;^_^A

 

 

 個人でも、企業でもいつまでたっても電話に応答しないというのはイメージ悪いですからね。

 

 さんざん、呼び出した後で留守電というのも問題ですが(;^_^A

 

 

 お客様の、様々な要望に応えるためにはビジネスフォンだけでなく、周辺機器にどういう使えるものがあるのかのチェックも大事です。

 

 これからも、勉強勉強です(笑)

 

 

 4月も残り10日ほど。

 

 金曜日、楽しい一日をお過ごしください。

 

 感謝です!
 

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無線LAN規格も昔とはかなり変化しています。

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 やっぱり、Webは好きじゃありません。

 

 参加者の、表情や反応が見えないからです(;^_^A

 

 

 

 昨日の、Wi-Fi6のセミナーは事前に想定される質問への、回答もある程度盛り込んで資料作成をしてくれたので上手くいったのでは!?

 

 とは思いますが、反応が見えないのでよくわかりません。

 

 参加者の、数名は顔が映っていて真剣に聞いてる姿が見えました。

 

 

 ノートPCの場合、最近はWebカメラ、マイクが標準になってきているので、こうしたWebミーティングも簡単に参加が出来ます。

 

 デスクトップで、ただ配信内容がわかればと言う事だとその人は見えません(;^_^A

 

 基本、デスクトップはスピーカーがあっても、カメラマイクは標準ではありません。

 

 

 Wi-Fi6と、5Gは仕組みとしては似ています。

 

  大きな特徴は、通信速度が倍!と言う事ではありません。

 

 高速、大容量通信を可能にする事で今まで10人ぐらいなら快適!

 

 という環境を、100人で使っても快適!にする事です。

 

 

 4Gとか、Wi-Fi5(旧無線LAN規格)では、一人が動画を見ていたりすると、帯域を圧迫して全体的に通信速度が遅くなったりします。

 

 オフィスなどで、複数の無線AP(アンテナ)がある場合。

 

 例えば、自席で使い始めます。

 

 そこから、移動しながら使い続けると電波が届き使えてる限り、同じ無線APと接続し続けます。

 

 電波が、微弱で反応が悪くてもつながっていればそうなります。

 

 

 Wi-Fi6の場合には、移動しながら使うとより良好な環境で、接続するように自動的に無線APが切り替わります。

 

 NECQX-W1130、W1120も仮想管理機能を持っている機種となります。

 

 1台、あるいは2台でプライマリ(基本)、セカンダリで設定しておけば管理しているAPが故障してもセカンダリが代行します。

 

 

 オフィス内で、無線LANを使ってると移動中急に反応が悪くなる。

 

 といった現象が、出る場合はもしかしたら無線APの置局設計、電波が微弱なエリアがあり遠くの無線APに接続し続けているのかもしれません。

 

 あと、Wi-Fi6で使用する5GHlz帯の電波は直進性が強く、障害物・遮蔽物には弱いという特性がありますのでご注意を。

 

 そういう場合は、2.4GHlz帯の電波の方が到達し易いのですが、Bluetooth、電子レンジ、医療機器など他の機器でも使う周波数帯なので影響を受け易くなります。

 

 

 ちなみに、他の機器からの電波で無線LANに影響が出た場合は、調査するにも結構大変になります。

 

 ご注意ください。

 

 

 何か今週はドタバタ!?悪戦苦闘!?しているうちに終わりそうです(笑)

 

 木曜日、良い一日をお過ごしください。

 

 感謝です!
 

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今日は無線LAN Wi-Fi6のセミナーです

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 しばらく、好天が続くんでしょうかね?

 

 まあ、雨でもそろそろ寒い!と言う感じにはならないでしょうけど(首都圏)

 

 

 今日は、Wi-Fi6の勉強会があります。

 

 ユーザーとしては、高速大容量通信が可能ぐらいの知識でも良いのかもしれません。

 

 家電量販店でも、様々なメーカー製のWi-Fi6対応機器が大量に並んでいます。

 

 正直、家庭用であれば何でも変わらない気がします。

 

 基本、電源もAC電源でコンセントからでしょうから。

 

 

 規格上、注意する点?と言えば使用周波数帯が、航空レーダーなどに影響が出る可能性があります。

 

 そのため、レーダー波を感知すると電波を遮断する機能があります。

 

 一般的には、60秒ほどで復旧するので家庭などでは、大きな影響は出ないと思います。

 

 あと、00000J、ファイブゼロジャパンという規格を取り入れている機器もあるようです。

 

 災害時などに、このアクセスコードでWi-Fiを開放する事で、誰にでもWi-Fi環境を提供できる規格です。

 

 どういう状況になるかがわかりませんからアクセス先は多いに越したことはありません。

 

 

 オフィスの場合には、原則PoE給電になります。

 

 HUBから、LANケーブルを通じて給電する方法です。

 

 最近は、表記が分かり易くPoE+とかPoE++と対応規格を表記している事も多いです。

 

 正直、IEEE802,11atとか言われると私達でもこんがらがります(笑)

 

 

 無線AP(アンテナ)は、通信が高速化するにつれ消費電力が増えています。

 

 Wi-Fi6対応だと、一般的に30W、ヤマハだと60W1台あたりで消費します。

 

 PoEHUB(給電)は、ポートあたりの最大供給電力が決まっていると同時に、HUB1台での最大供給電力も決まっています。

 

 例えば、1ポート30Wで8ポート、240W供給が可能と言う事ではありません。

 

 安いHUBだと3ポートしか給電出来ないという機器もあります。

 

 

 一般的には、オフィスの無線LAN(Wi-Fi)で6対応の場合には、無線AP(アンテナ)のコントローラーで制御する事が多いです。

 

 そうした機器を、設置する場合と無線APの機能として「仮想コントローラー」を利用する事もあります。

 

 

 複数の、アクセスポイント(AP)を設置する場合に、使用するchを振り分けたりもします。

 

 混雑しているAPから、比較的空いているAPに接続している端末を、振り分けたりする事も出来ます。

 

 この辺は、設定次第と言う事になります。

 

 

 従来の、無線LANと同様ですが当然置局設計。

 

 無線AP(アンテナ)の配置は重要です。

 

 過不足なく、利用するエリアをカバー出来る様に配置する事が大事です。

 

 無駄に、APを設置する必要は無いですからね。

 

 

 さて、今日のセミナーでWi-Fi6の復習をしておきます。

 

 それでは水曜日、良い一日をお過ごしください。

 

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