オフィスビル、B工事、C工事 | 東京中央区ビジネスフォンおやじのビジネスフォン・LANネットワークお客様が知ってお得な事

オフィスビルの、回線引き込み用設備の工事が変わってきています(;^_^A

 おはようございます!(*^▽^*)

 ビジネスフォンおやじミッションフロンティア 本間 です!

 

 最近になって、今年初めてイトトンボを見ました。

 

 気が付いたら、部屋の網戸の内側に止まってました(笑)

 

 掴んでそのまま外へ。

 

 

 オフィスビルの場合、配線ルートの確認はしますがNTT側の、現調を依頼する事はあまり無いです。

 

 が、現調依頼はかなり多いようです。

 

 地域にも、よるかと思いますが台東区で依頼したところ、10月中旬過ぎまで稼働できないと言われました(;^_^A

 

 ちなみに、現調費用は13,000円税別となります。

 

 

 最近の、オフィスビルでもありますが引き込みルートに、きちんと配管が敷設されていないケース。

 

 中には、B工事で配管工事を依頼しなければいけない、そして退去時にはその配管の撤去費用が原状回復費用に含まれます(・_・;)

 

 次に、入居する会社はまた工事費を出して配管敷設を依頼する・・・。

 

 

 おかしいと思っても、こればかりはそのビルのルールなので、私達にもどうにもなりません。

 

 C工事でも、良いという事であれば多少は工事費が安くなるかもしれません。

 

 が、退去時にはやはり原状回復工事の対象になるかと思います。

 

 

 その辺は、契約前に確認してわかるかどうかは微妙です。

 

 まして、契約する前に設備確認をと考えてもさせてはくれないと思います(-_-;)

 

 

 ちなみに、最近は無線AP(アンテナ)を天井面に設置したいという事で、天井裏を配線する場合もB工事と言われるケースが増えてます。

 

 先日工事した、うちのお客様みたいにOAフロア内を、LAN配線してAP設置場所に近い壁や柱で天井面まで立ち上げるとかならうちで全部工事出来ます。

 

 

 これは、もう考え方ひとつです。

 

 

 最近、徐々に晩御飯の時間が遅くなりつつあります(;^_^A

 

 相当、遅くなりそうな時には事務所で弁当とか食べちゃいますけどね(笑)

 

 さて、水曜日。

 

 今日も笑顔で一日お過ごしください!(*^-^*) 

 

 ありがとうございます!

 

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 Written by ビジネスフォンおやじ