ビジネスフォンでもIP接続モバイル端末は様々な要因でトラブルを起こす事も有り・・・ | 東京中央区ビジネスフォンおやじのビジネスフォン・LAN工事・ネットワークお客様が知ってお得な事

ビジネスフォンでもIP接続モバイル端末は様々な要因でトラブルを起こす事も有り・・・

 おはようございます!(*^▽^*)
 ビジネスフォンおやじミッションフロンティアの本間です!

 

 本当に、夕方から風が涼しいのが救いです。

 

 冷房で、冷やされて外に出ると熱せられて体に良いわけがありません(;^_^A

 

 

 ちょっと、手間のかかる見積は今週の提出は難しいと連絡をしてあります。

 

 

 そろそろ、自社の設備の交換をしないといけません。

 

 状況としては、現在の環境でほぼ困る事はないんですが(;^_^A

 

 

 手配、作業内容、使い勝手の確認の目的でAspireWXPlus+UNIVERGE Blueも導入予定です。

 

 が、途中障害対応の為に自社用の機器を使ったりしたので、何か進行がちぐはぐになりました(;^_^A

 

 必要な、機器、ライセンスは揃っています。

 

 

 とりあえずは、開通申請を行わなければいけません。

 

 

 うちの場合は、事務所も狭いので無線APは1台のみなので、高速ハンドオーバーが必要になる状況にはなりません。

 

 一般的な場合、無線を使用している場合には社内に居る際は、自動的にWi-Fi接続する様にスマフォを設定しています。

 

 それを、起因とするスマフォ内線化システムの、不具合が起こる場合があります。

 

 

 基本の、設計としてはキャリアの電波を使用する状態で、使う事が大前提となっています。

 

 

 昨日も、メーカーさんと話をしていましたが、無線環境というのは導入時が100%。

 

 周囲の環境も、だんだん変化していきますから、環境としては徐々に変化していきます。

 

 調査をすると、上下フロアの他社設備とchが被っている場合もあります。

 

 

 基本的には、後から施工する場合にはそうした電波環境も、きちんと調査の上置局設計をするべきなんですが・・・(・_・;)

 

 しない場合もあり得ます。

 

 

 更には、インターネット上では音声通信を優先して送信する事はありません。

 

 そうした、複合的な要素が絡み合い音切れとか、最悪の場合には通話切断といった現象が起こりえます。

 

 

 これは、キャリア(通信会社)の電波で直接通話を、する場合以外は現時点では付きまとう問題です。

 

 電波といっても、音声用の電波を使っての通話と言う事です。

 

 

 最近では、様々なアプリや機器でだいぶ電波も、扱いやすくはなっていますが所詮は見えないのでトラブルと大変になります。

 

 

 正直、構内と公衆で使えたPHSではこういう問題はありませんでした。

 

 安定して、使えたのでPHSが復活してくれると良いのですが無理です(・_・;)

 

 

 さて、何とか今週も無事に終われそうです。

 

 金曜日、楽しく笑顔でお過ごしください。

 

 感謝です!

                                                

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 Written by ビジネスフォンおやじ