構内PHS故障の原因は
こんにちは!(*^▽^*)
ビジネスフォンおやじミッションフロンティアの本間です!
本当に、お寒うございますという挨拶がぴったりになってきましたね。
ミッションフロンティアの場合には、病院関係で救急とかをやっている場合には、仕事をお受けしていません。
24時間、365日のメンテナンス体制がうちでは組めないからです。
もっとも、大きな総合病院とかはほとんど大手メーカーの、直系販売店が仕事をしていますが。
最近は、病院でのPHS導入は当たり前のようになっています。
良く、テレビドラマにも登場しますが、先生や看護師さんを呼び出したり、ナースコールと連動して呼び出しがかかったりするようになっています。
PHSは、医療機器やペースメーカーなどへの影響がないという、結果が出ているので医療現場ではよく使われます。
工場・倉庫などでも、構内PHSシステムは結構使われています。
PHSのトラブルは、ほとんどが落下破損、水没のようです。
うちのお客様の場合には90%が落下による破損です。
ネックストラップを使って、首からかけていてもらえればかなり防げるのではないかと思います。
修理依頼があっても、5割ぐらいは水濡れ、落下による基盤損傷で「修理不能」という回答が返って来ます。
無ければ、仕事に支障が出る事も多いかと思いますので、落としたりしないように使って頂ければ思います。
感謝です!о(ж>▽<)y ☆
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Written by ビジネスフォンおやじ