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 日々の出来事についてなんとなく書いています  






2010 6月 1位

オリジナルは、2007


にしても
Ghostface 先生、立て続けのリリースですよね


で、なんだかんだで、四回目の登場ですよ


Nas に、並びましたよ、

びつくり!



Ghostface killah は、
立て続けにリリースするのですが
何故かこの国では、あまりプッシュされず

一部のコアなファンは、いるのでしょうが
あまり、表舞台なイメージでは、ないですよね

なぜなのでしょう?


凄く良いのに



この曲は、
たぶん、なんとかかんとかという、この国では、誰も知らないような曲をサンプリングして、仲間内がゲスト参加して、また同じような手法で作られてるのだと思います

一応、ボーナストラックです
メローな仕上がりです


この後の曲は、chrisette michelle 参加で、これまた悪くないです




ジャケットのふざけた感じも悪くないです



この次な作品あたりから
よりソウルフルになるのですが


この国では、ほとんど入手困難です







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2010 5月 1位

リアルタイムです



突如現れた新人MC

突如なのですが、本国でもえらく売れてるようですね


こういうのって、どういう仕組みなんでしょうね、、、?


でもまあ

ノリが良くて、軽快で
ここでも1位になってるのだから

良い作品なのでしょう


今年、そろそろセカンドがリリースされるようなのですが

そちらの出来はいかがなのでしょう



何故か
なげやりなムードと
他人事のような書き方は、


4月になったのに、東京でサクラが咲いてない!
のと、関係あるのでしょうか


それとも、別の原因があるのでしょうか







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2010 4月 1位


オリジナルは、2005

Keyshia cole の、デビューアルバムからです

デビューアルバムは、当時リアルタイムで聴いていたのですが

聞き直し
というか、再インポートです

で1位です




当時の、kanye west 色の濃い作品です


また、当時は、Luther vandross を、サンプリングした曲が、
特にこの国では、推されてました





このアルバムは、今聴いても素晴らしく良いです


ジャケットも良いです


凄く良い場所にいると思います






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2010 3月 1位

リアルタイムです


ワッチャセーー!

で突然登場した新人シンガーです


この頃、よく
この国でだけごり押ししているCDを、よく見かけました


Ne-yo 的な音のものを
「美メロ」とか「良曲」とか、紹介してました

彼も、そういった類いと思っていたのですか


本国ビルボードチャートでも、いけてたようです


テンポの良い
アッパーチューンで、やたら耳に残ります



つい最近セカンドがリリースされましたね

いまのところ、試聴だけでおわってます






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2010 2月の1位です

オリジナルは、2008




Raphael saadiq は、昔から独特の活動をしていました

どちらかというと、玄人受けするような artist という印象です




90年代は、tony toni tone というユニットで


世紀が変わる頃には、lucy pearl というユニットで


やりたい時に、やりたいことをやってきた

という感じです



その他に、楽曲の提供とか
プロデュースワークとか


その全てが、才能にあふれ、センスも良いです






ここ最近は、懐古的なのでしょうか
70年代や60年代を意識したような音作りの作品をリリースしています


特に最新作は、ほとんどロカビリーでした






この曲は、そのひとつ前のアルバムからです


アルバム全体としては、60年代後半のモータウン的な音が多いアルバムでした

その中で、ちょっとだけ雰囲気の違った曲でした




歌詞は、あまり研究してないのですが
イントロやらメロが、やたら切なくて

この国の曲のようでもありました




アルバムの一番最後に、
同タイトルのリミックス版があり
この月の1位は、そちらです


フィーチャリング Jay-z です


Jay-z の兄貴、また良い仕事です






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